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【リレー小説】サバゲを極めし者【マターリ進行】

1 :素人Sucka! ◆8p6k5KzI :02/07/12 03:54
とりあえず、ゴタゴタしているようなので新スレ立て。
サバゲ板でのリレー小説試み第二段。
内容はサバイバルゲーマーのお話と言う事でよろしく。
題名は適当に考えたので意味合いは後でつけていこう。
それじゃ皆、よろしく♪


2 :名無し迷彩:02/07/12 03:54
うんこ

3 :素人Sucka! ◆8p6k5KzI :02/07/12 04:02
(ついにこの日がやってきた。)
僕の名前は小野山 大地17歳、高校生。
この間友人の島中 晃に誘われてサバイバルゲームに参加する事になった。
昔からエアガンは持っていたんだけどそれはシューティングの為だけに買った物で
物意外に銃口を向けた事は無かった。
僕が愛銃の東京マルイのワルサーMPLと同社のH&K USP、
それにシューティンググラスをバッグに積めている時、家のチャイムがなった。

4 :名無し迷彩:02/07/12 04:10
チンポーン

5 :素人Sucka! ◆8p6k5KzI :02/07/12 04:12
ドアを開けるとそこには島中 晃の他にも僕の遊び仲間の川上 徹や細川 雄二の姿もあった。
島中「おい、準備はできたか?」
迷彩BDUの上にジーパン、Tシャツという出で立ちの島中が元気に話し掛けてきた。
大地「ねぇ、僕は迷彩服とかもってないんだけど大丈夫なの?」
気になっていた事を聞いて見る。
島中「大丈夫だよ、今日のゲームは皆素人ばっかだからさ。俺を抜かして」
川上「ハハハ、ばーか。」
川上が島中を小突く。
大地「よっし、準備OK!んじゃ、行って来ます。」
二回にいる親に一言言うと
親「あんまり危ない事しないのよ」
と返ってきた。

タッチ!

6 :素人Sucka! ◆8p6k5KzI :02/07/12 04:20
【現状でのキャラ設定】

小野山 大地 
17歳、高校生。
高校の友人の島中 晃に勧められ、サバゲに初参加をする。
一人称は『僕』で正確は大人しい方である。
持っているエアガンはマルイのコッキングMPLやUSPと
いかにも初心者といった感じの銃である。

島中 晃
17歳、高校生
小野山 大地、川上 徹、細川 雄二と高校のクラスが一緒。
クラス内では4馬鹿と呼ばれており、その4馬鹿のリーダー的存在。
一人称は『俺』で積極的な行動派。
サバゲの腕も過去にいくつかのチームに入っていたらしくそれなりにたつ。

川上 徹
16歳、高校生
島中とは中学時代からの親友でサバゲも島中と一緒に参加する事が多く
島中との連携プレーは見事な物がある。

細川 雄二
17歳、高校生。
小野山 大地と一緒で島中に誘われてサバイバルゲームに参加する事になった。


7 :素人Sucka! ◇8p6k5KzI :02/07/12 04:20
 そこにイキナリ宅間守がものすごい勢いで現われ、
皆に襲いかかった!

エアガンで交戦するも全員惨殺されたため


〜〜〜〜〜〜〜〜〜糸冬〜〜〜〜〜〜〜〜〜

8 :名無し迷彩:02/07/12 04:22
>7
   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
  /   ,――――-ミ
 /  /  /   \ |
 |  /   ,(・) (・) |
  (6       つ  |
  |      ___  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |      /__/ /  < なわけねぇだろ!
/|         /\   \__________


9 :名無し迷彩:02/07/12 04:22
読むのがめんどくせー

10 :名無し迷彩:02/07/12 04:24
主人公のメインウェポンのしょぼさが(・∀・)イイ!

11 :名無し迷彩:02/07/12 04:39
二丁イングラム

12 :食卓塩:02/07/12 04:58
>>5
大地「母さん行ってきます!」

4人は駅へ向かい電車へ乗り込んだ。(フィールドへ移動中)
電車内で・・・
島中 「昨日貸したサバゲーマニュアルの本読んだか?」
大地 「一通り読んだよ。初めてだからわくわくする」
川上 「初めてだと敵が全く見えないけど、頑張れよ。援護もするしさ」
大地 「ありがとう!でも僕って目がいいんだよ。なんとかなるよ!」
細川 「Zzzzz…」
島中 「なんだ、細川寝てるのか(笑) 細川ってああ見えても上手いんだぜ」
   「親父もやってるみたいだし、よく一緒にサバ行ってるらしいよ」
大地 「親父もやってるのか〜いい大人もサバゲーやるんだ」
川上 「サバゲーは意外と年齢層広いからね。40代50代も中にはいるよ」
大地 「想像つかないなぁ〜おじさんがね(笑)」
島中 「俺新しく銃買ったんだぜ!P90-TR!オヤヂどもを粉砕してやる!」
川上 「買ったのかぁ〜、という俺もクルツ買ったんだぁ〜初電動銃!」
大地 「いいなぁ〜みんな電動で・・・俺なんかコッキング銃だよ(悲)」
大地 「ところで細川の銃は何?なんかガンケースが長いんだけど・・・」
島中 「俺も詳しく判らないけど、スナイパーやるらしいぜ。あいつ」
大地 「スナイパー?」

電車内で会話が盛り上がっているうちに、フィールド近くの駅へ着いたのだった。


13 :食卓塩:02/07/12 05:17
駅に着くと、コンビニで弁当や飲み物を買った。

大地 「ここからどうするの?」
島中 「リーダーが車で迎えに来るからここで待機」
大地 「車で移動か〜」
島中 「フィールドは山の中だからね。ここからだと歩きじゃ辛いし・・・」

しばらくして、ワゴンに乗った人が下りてきた。
大地 (メガネをかけてるデブ(笑) でも見た目やさしそうな人だな。)
島中 「おはようございます!吉村さん」
吉村 「みんなおはよう!あれ、見なれない子が・・・」
島中 「あぁ、前に話した友達の大地。今日サバゲーデビューの新人君」
大地 「初めまして、小野山大地です。今日はよろしくお願いします」
吉村 「よろしく。僕はチーム『BBファイアーアームズ』のリーダー吉村です」
   「じゃあ、みんな荷物つんで、車に乗って」

私たちは荷物を積み込み、吉村さんの車で移動するのであった。。

タッチ!

14 :名無し迷彩:02/07/12 05:47
自己満足すれ

15 :名無し迷彩:02/07/12 06:25
島中「おい、吉村↓破れてるぞ」
吉村「これは意図的に・・・・」

16 :名無し迷彩:02/07/12 08:32
とりあえず一日を自慰で締めくくった。

17 :名無し迷彩:02/07/12 09:45
なんか、サバゲの日常で終わりそうな予感…こんな小説、おもしろいか?

最初の設定から、もっとぐいぐい読者を引き込まないと。



18 :17:02/07/12 10:25
「うわー! こんなところにフィールド、あるんだ」
サバゲ経験者の島中も、緑がうっそうと生い茂った山の中に車が乗り入れて行くのに驚いていた。
「ははは。島中君はここ、初めてだよね」
車が一台通るだけが精一杯の山道を、愛車スバル・レガシーランカスターですいすいと登っていく吉村。
その運転から、ちょくちょくこの山の中のフィールドを利用しているのが感じ取れた。
「今日は、島中君と川上君もまだ逢った事が無いスペシャルゲストが参加するんだよ」
「スペシャルゲスト?」
「大地君だっけ? そう。この山の地主さんだ」
「へー。猟師なんですか?」
「山の中じゃ魚は釣れんだろ〜」
大地の質問を島中がまぜっかえす。
「ははは。魚も猪も捕らないよ。普段は東京でソフトハウスを経営してるよ」
「え? ゲーム?」
それまで山道の震動に苦しそうに耐えていた川上が、好きなゲームの話題が出てすかさず反応した。
「うん。今回は、そこのソフトハウスの人達が主なメンバーだよ」
「ほら、見えてきた」
レガシーランカスターが登り下りの激しい山道を超え、緩やかな上り坂を進んでいく先、拓けた空間に数台の車と人影が見えてきた。

19 :17:02/07/12 10:55
「ほら、ホソ。ついたってさ!」
車中、あの山道をずっと寝ていた細川を起こす島中。
「…え? …着いたの?」
ずり下がった眼鏡を直しながらランカスターから降り、一つ伸びをする。
「…お前って得だよな〜」
そんな細川を、真っ青な顔をした川上が恨めしそうににらんだ。

「ドーモ、ドーモ。いらっしゃいませ、吉村先生」
迷彩服をピシリと着込んだ小柄な角刈りの男が、にこやかな笑みをたたえてこちらに歩んでくる。
「どうも。お仕事のほうは順調ですか?」
「いや〜、お蔭様でぼちぼちやらせて戴いてます」

20 :名無し迷彩:02/07/12 11:07
「戦場」の1です。
ここって結構面白いね。

21 :17:02/07/12 11:11
二人が挨拶をしている後ろで、川上が大地にマニアな解説を入れ始めた。
「今吉村さんと話している人の迷彩服、自衛隊の新迷彩だよ」
「え? 自衛隊にも迷彩服があるの?」
「あるに決まってるだろ!」
大地の天然ボケに島中がツッコミをいれる。
「でも、シマの迷彩と、だいぶ柄が違うね」
そのツッコミに負けじと質問をすると
「え、それは…」
「自衛隊は日本で活動することを視野に入れてるからね。日本の気候にあった柄なんだよ」
「…そーそー!」
「ちなみにシマの迷彩はタイガーストライプといって、ベトナム戦で使われた柄。他にも砂漠戦仕様や雪国仕様もあるよ」
「…そーそー!」
「へー!」
川上の解説に思わず感嘆する。
「分かったか!」
「…シマ、なにも解説して無いじゃん」
何故か胸を張っている島中をジト目で見る大地。
「ば、バカ。そんなの、常識なんだよ!」
慌てて大地の疑問視を否定するが、むしろその態度が、大地の疑問視を肯定していた。

そんな三人を尻目に、いそいそと服を着替え始める細川。
「あ〜! ホソ、それ、ツリーバック!」
川上が驚いた細川の迷彩服には、写真でもくりぬいたかのように綺麗につたの絡んだ古木がプリントされていた。

22 :素人Sucka! ◆8p6k5KzI :02/07/12 11:16
一応スレ立ての人間としてこのスレを立てた主旨を簡単に。
せっかくサバゲ板でやるからにはやはりサバゲで役に立つ内容にしていきたいし
内容がサバゲならはじめてこのスレを見た人でも簡単に書けるなぁ、と思ったからです。
自分が実際サバゲフィールドで出会ったトラブル、それに対する対処等を
この小説の主人公達にさせていくのも良いと思ったからです。

23 :名無し迷彩:02/07/12 11:21
初心者中年の苦悩も書いて欲しいYO

24 :名無し迷彩:02/07/12 11:31
戦場の1です。
バイオBB弾のこととか、グリーンガスのこととかにも触れてほしい。

25 :17:02/07/12 11:43
その声に反応したのは、新迷彩を着込んだ吉村と話していた小柄の男だった。
「…そちらの皆さんは?」
そういって吉村に紹介を促す。
「あ、島中君、川上君。こちら、来る時に話したこの山の地主さんの、土肥さん」
「ドーモ、はじめまして」
丁寧にお辞儀をする土肥。
「で、こちらの高校生が、ガンショップモリオカの親父さんの紹介の…」
「島中です!」
「あ、小野山です」
「川上です」
「…細川です」
「ああ、モリオカさんの紹介ですか。そちらの…細川さんでしたっけ? そのBDUはモリオカさんでは扱ってなかったですよね?」
「…あ、自分はお父さんの知ってる店で買ったから…」
「え!? ホソの親父ってサバゲーやんのかよ!」
「あ、いやいや…カモを、撃つから…」
「おお!」
細川のその言葉に、土肥は感嘆の声を上げた。
「お父様は狩猟が趣味ですか! 素晴らしい!」
「私も今、競技用の空気銃の購入許可申請を出しているところなんですよ」
「え、あ、…そうなんですか」
「お父様と一緒に狩猟に出かけたりするんですか?」
「あ、いや、…一度もないです」
土肥の急激な関心に、細川は反応し切れなくておどおどしだした。
「あ、スミマセン、スミマセン。なんか一方的にお話してしまって」
「あ…いえ」
「それでは我々も準備をしますので…」
「スタートはヒトマルマルマルでよろしいですか?」
「それでは今日のゲームを楽しみましょう!」

26 :17:02/07/12 11:44

(相手の気遣いもできて態度も丁寧だけど、どこか変わった人だな〜)
大地達は、今日一緒に遊ぶ相手の人達のリーダーと接して、それぞれ思っていた。

------------------------------------------------------------------------
というところで、タッチ。


27 :17:02/07/12 12:01
それもそうだけど、まず読んでて面白くなきゃ!
(といっても、俺の文章が面白いかどうかは別問題(汗))

その上で現実のサバゲに携わる問題とかを練り込めたら良いね。

個人的な意見だけど、無個性な漢字二文字の名前ばかりを出してリアル路線なのも良いけど、
読みやすさを考慮してカタカナのあだ名や特徴的な名前(伊集院とか綾小路)、
覚えやすい名前(五十嵐とか三戸)、当て字(砂井羽=スナイパー、阿多塚=アタッカー)、
名は体を表す(長嶋<セリフ>「いわゆるひとつの…」)等など、
ちょっとした工夫で、読みやすく、分かりやすくなると思うんだけど。

どうでしょ?

28 :名無し迷彩:02/07/12 12:18
ゴミスレハケーン

29 :素人Sucka! ◆8p6k5KzI :02/07/12 18:09
確かに名前に特徴をつけるのは必要かもしれないね。
他の対策としてはあまり登場キャラクター(名前のある奴)を増やさない事だろうね。
ちょいと今時間ないのでもうしばらくしたら書き込みます。

30 :名無し迷彩:02/07/12 18:14
まぁ、確かにサバゲを題材にした方が現実味はでるわな。
「戦場の街」みたいな話になるとどうしても人の生き死にを書かなければいけないし、
そんな経験をした人等当然いないだろうから大味になる。
更に戦略面での専門知識がないとまともなストーリーは書けない。
まぁ、サバゲ板に出入りしている奴等はサバゲの小説でも書いてなさいってこった。

31 :食卓塩:02/07/12 21:55
島中 「細川!それAPS2スポーターマークUじゃん」
細川 「へへ〜親父が誕生日のときに買ってくれたんだ」
島中 「いいなぁ〜いいなぁ〜」
大地 「そんなにすごい銃なの??」
川上 「精密射撃の大会、APSカップに勝つために開発された銃なんだぜ」
「究極の命中制度を誇る銃なんだ」
大地 「でもこの銃って連射できないから弱いんじゃない?僕のもそうだけど(笑)」
島中 「ん〜確かにレギュが皆同じなら電動ガンが強いかもしれないけど・・・」
川上 「ここでは、電動ガン、ハンドガンは0.2gBB弾100m/sec以下だけど、スナイパー優遇で
ボルトアクション、ガスセミは120m/secまでOKだって吉村さん言ってたよ」
大地 「やっぱそうだよね。連射できないからそれくらい優遇しないと(笑)」
細川 「大地、スナイパー甘くみないほうがいいよ。じゃあ弾速測定行こうぜ」

4人は弾速測定の為、測定機に向かって銃を発射した。

川上 「おえぇ!!細川119.5m/secかよ!ぎりぎりセーフか・・・」
細川 「親父がカスタムしてくれたんだ。親父は20年以上サバゲーやってるし、カスタムもすごいよ」

魚鮭 「みんな測定終わったね。そろそろやりますか、吉村さん」
吉村 「島中くん達、こちら対戦チーム『サーモンフライ』のリーダー魚鮭さん」
魚鮭 「おお!みんな若いね。よろしく」
よろしくお願いします!!4人がそろってお辞儀した。

島中 「あのリーダ魚顔だな」
川上 「しっ!聞こえちゃうよ。たしかに生臭いし、ほんとに魚かな?」
大地 「チーム名もサーモンフライだし・・・(笑) おっとそろそろ始まるみたいだよ」
細川 (サーモンフライ・・・どこかで聞いたチームだ。思い出せない。。。)

吉村 「それでは、『サーモンフライ』対『BBファイアーアームズ』の戦いを初めます!」
魚鮭 「うちらが10人でそちらが12人、高校生もいるからこのままで行きましょう!」

人生初めてのサバゲー・・・これから開始!!!!

32 :食卓塩:02/07/12 22:11
【現状でのキャラ設定2】

小野山 大地 
17歳、高校生。
高校の友人の島中 晃に勧められ、サバゲに初参加をする。
一人称は『僕』で正確は大人しい方である。
持っているエアガンはマルイのコッキングMPLやUSPと
いかにも初心者といった感じの銃である。

島中 晃
17歳、高校生
小野山 大地、川上 徹、細川 雄二と高校のクラスが一緒。
クラス内では4馬鹿と呼ばれており、その4馬鹿のリーダー的存在。
一人称は『俺』で積極的な行動派。
サバゲの腕も過去にいくつかのチームに入っていたらしくそれなりにたつ。
持っている銃は『P90-TR』

川上 徹
16歳、高校生
島中とは中学時代からの親友でサバゲも島中と一緒に参加する事が多く
島中との連携プレーは見事な物がある。
持っている銃は『クルツ』

細川 雄二
17歳、高校生。
小野山 大地と一緒で島中に誘われてサバイバルゲームに参加する事になった。
その親父はサバゲーマーサバゲー歴20年のベテラン、狩猟もこなす。
その影響で雄二はサバゲーをやっている。
親子でよくサバゲーに行くらしい。
持っている銃は『APS2スポーターマークU』

33 :食卓塩:02/07/12 22:13
改行多すぎて書ききれん。。

吉村
チーム「BBファイアーアームズ」のリーダ
ちょっと太めな優しいお兄さん

土肥
ここのフールドの地主さん
東京でソフトハウスの経営者
自衛隊の新迷彩を着た小柄な男

魚鮭
チーム「サーモンフライ」のリーダ
魚顔で生臭いそうな・・・(笑)

さあ、これからでっせ!!

34 :名無し迷彩:02/07/12 22:39
はやく小説の続きキボン。

35 :食卓塩:02/07/13 00:04
吉村 「フィールドを2分する谷を最初に取ることが勝利の鍵だ。ダッシュで向かい谷を占拠せよ」
島中 「了解!」
吉村 「4人は一緒に行動をしてくれ。センターを突破してくれ頼む」
吉村さんは次々と指示を出していた・・・。

大地 「どきどきしてきたよ。僕はどうすればよい?」
島中 「とりあえず着いて来て、とにかく谷を占拠するんだ」
川上 「俺と島中で前行くから、大地はその次、細川は後ろ頼むよ」
細川 「OK!」

吉村さんの笛が鳴り、向こう(サーモンフライ)から笛が鳴った。ゲームスタート!!

Go!Go!Go!Go!とみんなの叫び、みんな走り出す!

大地 「は、早い。みんなこんなに早いの?」
川上 「大地なにやってる早く、早く」
少し走り続ける・・・
細川 「2時方向、敵2」
ババババババッ!!!!敵が撃ってきた
大地 「どこ?えっ・・・わぁ!」
大地の足に木の枝に引っかかり転んだ。そのおかげで上手く回避


36 :食卓塩:02/07/13 00:06
細川 「大地そのまま」
細川がAPSのトリガーを引く。「パシュッ!」
敵 「ヒット〜〜!」
島中 「1時、敵3」
バババババッ!!!
島中 「くそ〜谷まであと5mなんだが・・・川上、援護してくれ!走るぞ大地」
川上 「それ!今だ!」
ババババババババァツ!!!川上のクルツが弾幕を張る
パシュッ!「ヒット〜!!」細川のAPSも敵を倒す!
島中 「なんとか谷を取れたな、次は俺達が援護し、川上、細川を谷に誘導するんだ。それ今だ!」
ババアババッバババババ!!!島中のP90-TRが弾幕を張る
パシュ!カキョ。パシュ!カキョ。パシュ!カキョ
島中 「そうか、大地コッキングだった(汗)」
川上 「ヒット〜!」
細川 「川上がやられた」
バチッ!
大地 「痛い。。。ヒ、ヒット〜!!どこから?」
細川 「あの左の山の上からだ。島中、右に回わろう」

僕は川上と共に両手を上げセフティーゾーンへ戻った・・・「死体通ります〜死体ですぅ〜」
初ゲームは5分で終了した。。

つづく

37 :名無し迷彩:02/07/13 11:33
話の途中悪いけど。。。
18歳未満に18歳以上向けのエアガン使わせんの?


38 :名無し迷彩:02/07/14 02:25
>>37
18歳以上推奨でこの地域は特に法令とか無かったんじゃネーノ?
現に高校生位でサバゲやってる奴も多いしな。
ある意味リアル(藁)

39 :名無し迷彩:02/07/14 02:52
つうかこのスレ、まったりし過ぎ。

40 :食卓塩:02/07/14 20:39
〜〜〜 セフティーゾーン編、その1 〜〜〜

大地と川上はセフティーゾーンへ戻った。
するとそこにちょっと腹が出てる一人の男がいた。
川上 「蛭子さ〜ん!」
蛭子 「お疲れ!川上君」
川上 「この方は蛭子さん、今年の5月からサバゲーやり始めた人だよ」
大地 「あっ、初めまして。小野山 大地です。年は17歳です。僕は今日初めてのサバゲーです」
蛭子 「どうもどうも。若いなぁ〜私は41歳。会社の若い者に誘われてサバやり始めました(笑)」
川上 「蛭子さん、また銃買ったんですか!ナイツカッコイイ!大人はたくさん銃買えていいなぁ」
蛭子 「ボーナス入ったからね。奥さんに内緒で(笑)」
川上 「奥さんには、ばれないですか?」
蛭子 「普段は車のトランクに隠してる。箱はお店の人に捨ててもらってね(笑) おっ、大地君銃を見せて」
大地 「いいですよ。コッキング銃ですけど(苦笑)」

蛭子は、銃を受け取りいろいろな角度から見てた。そしてマガジンを外すと・・・
蛭子 「あっ。大地君、これバイオBB弾じゃないね。」
川上 「あちゃ〜。大地に言うの忘れてた」
大地 「えっ?バイオBB弾って?」
川上 「土中で数年で分解されるBB弾、大地の使ってるのは分解されないBB弾なんだよ」
蛭子 「土肥さんの土地だから、みんなバイオBB弾使ってゲームやってるんだ」
川上 「分解されないBB弾は環境に悪いから・・・そのBB弾の影響で植物が枯れちゃったりしちゃうしね」
大地 「僕、もってない。ゲームできない・・・(悲)」
蛭子 「私、たくさん弾持ってるから一袋あげるよ。」
大地 「えっいいんですか?ありがとうございます。本当に助かりました」ペコリ
川上 「よかったなぁ〜大地、弾こめしようぜ」
大地 「うん!」
(サバゲーやる人達って、怖い印象があったけどみんな良い人ばっかりだなぁ〜)

つづく・・・

41 :食卓塩:02/07/14 21:29
〜〜〜 セフティーゾーン編、その2 〜〜〜
大地 「川上、敵が見えないんだ。どうすればいい?」
川上 「俺も最初は、全く見えなくて困ったよ。音に注意したり、自然に存在しない色、銃やマーカーを
     見つけるしかないかな?」
大地 「僕、目がいいのに〜(悲) むずかしいな。でもこの緊張感たまらないね!」
川上 「そう!普段味わえない緊張感、非日常を経験できるからサバゲーは楽しいのよ」
大地 「バイオBB弾って食べられる?」
川上 「食べられないよ〜食れたらいいんだけどな。みんな食べられるようにしたいって言うな(笑)」
大地 「チョコレート味、キボンヌ」
川上 「今なんて言った?」
大地 「ええっ!!なんでもない!!(汗)」

セフティーゾーンに少しずつ人が戻ってきてる、弾込めしてる人、銃を調整してる人、タバコをすう人
みんなそれぞれいろいろなことしてる。
ちょっとした花が咲いていたり、蝶が飛んでいたり、こう過ごすのもいいなぁ〜と大地はホノボノしてた。

42 :食卓塩:02/07/14 21:34
ピーッピーッピーッ!!!
笛が鳴った。ゲーム終了だ。
島中、細川達も帰ってきた。

島中 「クソ〜!!フラグまであと少しだったのに・・・」
細川 「フラッグの前に、すごいのがいてさ」
島中 「あのカマやろう、次こそは・・・」
大地 「カマやろう??」
吉村 「ごめん、ごめん。フラグ取られちゃったよ。俺一人で、3人に囲まれちゃって・・・」
細川 「僕達、正面から右側へ展開して、フラッグの前にいたんですよ」
吉村 「おお〜フラッグまで行ったのか・・・こちらは左側突破されちゃったみたいだな」

P90をスリングで2丁ぶら下げて、魚鮭がやってきた。
魚鮭 「ホッホッホッホ〜ッ!皆さんご機嫌うるわしくて? まずは1勝ね!ホッホッホ〜」
島中 「くそ〜!あのカマやろう、次こそは・・・・」
吉村 「大地君びっくりしたでしょう。魚鮭さんはサバゲーをやると性格変わってオカマになるんだ(笑)」
大地 「ハハハ・・・・(変わった人もいるんだな)」
島中 「あのカマやろうが、めちゃめちゃ弾ばらまくからなかなか近づけなくて・・・」


43 :食卓塩:02/07/14 21:36
細川 「ところで大地、初サバどうだった?」
大地 「敵がぜんぜん見えなくて・・・あと、キルもしたいな」
細川 「普通の服じゃ目立つな」
吉村 「あっ、車にBDUあるから貸すよ」
吉村は車へ走った。。
吉村 「ほれ、俺の秋用なんだけど貸すわ。汚してもいいからさ」
大地 「いいんですか」
川上 「えええ!デザートタイガーか、かっちょいい!!」
大地はBDUに着替えた。
大地 「これ着るとなんか強くなったみたい」
吉村 「サイズもぴったりだし、似合ってるじゃん」
島中 「かっこいいな。大地」

そうしてる間に次のゲームの時間が近づいてきた・・・。

〜〜〜 セフティーゾーン編、その2終了 〜〜〜
では、タッチ

44 :名無し迷彩:02/07/14 22:59
正直,あのリレー小説よりわかりやすい。

45 :名無し迷彩:02/07/15 01:49
あの小説は進行早すぎて読む気がしねぇ・・

46 :17:02/07/15 03:00
インフェルノ スタイル(島中 晃の場合)

「それじゃあ、二戦目は15分後で」
相手チームからの伝言に応え、『BBファイアーアームズ』の幹部達が集まりだした。
どうやら作戦会議らしい。
「電動ガンっていいよな〜」
大地が川上のクルツを見ながら感嘆する。
「まあね。手を動かさずに連射出来るから、トータル的な命中率は高くなるね」
「ああ。撃ちながら微調整出来るのが強みだぜ。ま、俺はそんな無駄弾撃たないけどな(笑」
「嘘つけ、シマが一番弾ばら撒いてたじゃん!」
川上の素早い突っ込みに、島中はただ笑って答えるしかない。
「コッキングでも、充分戦えるよ」
細川のその言葉は、しかし、大地には慰めにしか聞こえなかった。
「同じコッキングで括られても〜…」
大地が嘆くのも当然だ。
細川の誇るAPSU改は、大地のそれより、命中率も射程距離も段違いである。
「でも、ヒット出来る時は、ハンドガンでもヒット出来るからね」
「うう〜ん…」
細川のその言葉に、それでも大地は納得しかねた。

「島中君、ちょっといい?」
吉村から声をかけられたのは、フィールド内の自陣フラッグへ移動している最中だった。
「実は君たちに、今回遊撃隊をお願いしようと思うんだ」

47 :17:02/07/15 03:01
話はこうだった。
主力メンバーでポイントである二つの谷に敵の戦力を集める様にするので、その裏をかいて欲しい。
その際、気付かれないことも大事だが迅速さを第一に考える様に。

「だってさ」
「えええ! じゃあ僕らが戦局を左右するの?」
参戦二戦目で重要なポジションを任されて、ただ驚くだけなのは大地。
「ふ〜ん。上手くすればヒーローだね!」
素直に受け取ったのは川上。
「ガミやシマと違って、突撃には向いてないからな〜。…まあ、何とかしましょう」
自分のスタイルとの噛み合わせを考えたのは細川。
「ま、俺が敵を突破して、フラッグを取ってきてやるから、援護ヨロシクな!」
自信満々な島中。
気持ちは固まった。

48 :17:02/07/15 03:02
「5!」
ゲームスタートのカウントダウンが始まった。
「4!」
フラッグのそばに立ち、愛銃を小脇に構える。
「3!」
いつもみたいな駆け足ではない、全力疾走出来るように、前のめりの態勢を取る。
「2!」
瞳は谷を迂回する山頂をにらむ。
「1!」
靴の中の親指・ふくらはぎ・腿だけでなく、肩・腕・指先にまで力が入る。
「ピーーーーー!」
島中はゴムに引っ張られる様に山道を疾走した。
続いて川上、大地、少し遅れて細川が山道を駈ける。
十秒も走る間もなく、息が荒くなってくる。
同時に、自分がたてる葉音・足音が、そして荒くなった息が、敵に自分の所在を教えているかもという焦燥感が心を襲う。
サバイバルゲームで敵に一方的に所在を知られるのは、死を意味するからだ。
(大丈夫! これだけ速く走っているんだ! フィールドの半分までなら無警戒でも行ける!)
島中は自分をそう激励して、このひた走っている迂回路の頂点を目指す。
道無き道の坂は、全力で走ってもスピードはたかが知れている、
だが一度そこへつけば、後は下るのみ。なにより見つかっても、敵とは撃ち下ろしで戦えるので有利だ。
ザザザっ!
頂点の目安にしていた大木の元に、島中は駆込んだ。
川上がそれに続き、少し遅れて大地、細川と到着する。
大地は立った状態で息を整えようとして、川上にしゃがむ様に言われた。
極力敵に悟られないことも、遊撃隊には求められる。

49 :17:02/07/15 03:11
既にこの時点で谷の方向から、散漫的だが撃ち合いの音は聞こえてきている。
「ヒット〜!」
その時、声が聞こえた。
この声…先ほど話した蛭子さんじゃ…?
「やばい! 押されてるぞ!」
押さえた声で川上が他の三人に伝える。
「どうする? フラッグを取りに行くか、味方の援護に回るか…」
「フラッグへ向おう!」
島中が間髪居れずに答えた。
「確かにここからの奇襲じゃ、効果が薄いね。フラッグのそばまで近寄って挟撃出来れば完璧だ」
「それにその時には味方が押しているかもしれないし!」
細川の冷静な判断にうなづき、島中が後押しする様に言葉を続けた。

それは大地にとっては違和感のある光景だった。
シマが状況を洞察し、人の意見を取り入れ、判断し、決断する。
『あの』シマが、凄く大人に見える。
それは大地のシマへの見方を変えさせ、そして自身に対し、焦りを感じさせた。
(…僕も、負けてられない!)

50 :名無し迷彩:02/07/15 03:29
こっちはかなり頭使ってるね・・・。

51 :名無し迷彩:02/07/15 03:31
>>45てゆうか馬鹿すぎてネットウォッチ板でネタにされて晒されてたよ。
かなりびびった。


52 :17:02/07/15 03:51
ここからの移動は、敵に見つかる可能性が高くなることから、慎重にならざるを得なかった。
かといって慎重になりすぎて時間をかけすぎたら、最悪味方全滅で孤立する可能性も出てくる。
そのことから、慣れている島中・川上が木から木へと素早く移動し、遅れて大地・細川とついて行くことになった。
素早くといっても流石に二人は慎重で、中腰の状態で警戒をしつつ早歩き程度に進み、
ポイントになりそうな木につくとその場で数秒警戒した後後ろの二人を呼び、
更に先に進むといった具合だ。
これだけ警戒していても、移動している時は先に見つかるということがままあり、
もっとも危険な状態であることには違いない。

そうして移動している時にも撃ち合いの音は鳴り響き、時折「ヒット!」という声も聞こえた。
ここから判断する限りでは敵は2人、味方は4人倒れている様だ。

53 :17:02/07/15 03:52
ある程度撃ち合いの音が近いところまでついたところ、
先頭の二人が後ろを向いて「しゃがめ!」と手で合図を出した。
どうやら『虎穴』に入り込めたらしい。
先頭の二人が少し話した後、川上が何かを脇に抱えてゆっくり近づいてきた。
「シマと二人で出来るだけ奥進むから、3分後、ここからコレで掃射して欲しい」
そう言って渡されたのは島中のP-90だった。
「え? シマは?」
「G26持ってるからそれでやるって」
「了解。じゃあ僕も位置を変えて狙撃しよう」
川上の言葉に答えたのは細川だった。
「ここから立ち上がれば一番太い木の根っこで寝ッ転がってる奴が見えると思う。
 他にも木の陰で寝てる奴が多いから、その辺狙って掃射してね」
それだけ言うと川上は戻っていった。
大地は時計を見た。僅か3分。
そんな短い時間で本当に撃ち始めて大丈夫なのか…それが疑問だった。

54 :17:02/07/15 04:27
島中と川上が地面を這う様に移動し始めた。
見ると、撃ち合いが激しくなると素早く這い、止むとゆっくり這っているようだ。
時計を見なおす…秒針が動くのが何時もより遅く感じる…。
ふと島中と川上の二人を見ようと二人の居た辺りを見直すと…
移動している辺りの草むらが揺れるのが見えるが、体は草むらに埋まってよく見えない!
(迷彩服ってこんなに効果があるんだ!)
ふと傍らに居たはずの細川を見るために振りかえると、そこには細川の姿が見当たらなかった。
慌てて周りを見るが見当たらない。
そのうち、一本の木の側で細川のAPSUがあるのに気がつき、その一本に見えた木に、
実は細川が同化していたことに気付くには少し時間が掛かった。
細川の迷彩はそれほど立ち木に対して能力を発揮していた。
思わず細川の迷彩に見惚れていると、細川がジェスチャーで時計を指差す。
「やばっ!」
時間は四分を超えていた。
借り物のP-90を構えながらそーっとたちあがると、3〜40m先の大木に、
確かに一人寝転がっている。
更に奥の木にも幾人か居るようだ。
(よ〜し!)
大地は細川に合図を送ると、一番近い一人にしっかりと狙いをつける。
引き金を絞ると同時に、電動ガン特有の乾いた発射音と共に、数発のBB弾が吸い込まれていく。
音に驚いたのか、その一帯に居た数人がきょろきょろし出す。
発射されたBB弾はというと、手前のブッシュにはじかれて、当たっているかどうかよく分からなかった。
その時。
カシュッ!
「痛っ! ヒット〜〜!」
細川のAPSUが火を吹いた。どうやら犠牲者は丁度銃を持っていた指に当たったらしい。
銃を反対の手に持ち替えて右手をひらひらさせていた。
大地はそれが悔しくなり、P-90を、人の居そうな所全てに向けてばら撒き始める。



55 :17:02/07/15 04:45
敵も流石に大地に気付き、大地に向けて敵のBB弾が容赦無く襲ってきた!
が、その時大地の左の視界からハンドガンを持った島中が駆込み、寝ている数人に2発ずつ打ち込みながら駆け抜ける。
残念ながら駆け抜ける際に後ろから撃たれたが、撃った奴も川上がすかさず倒してその場の戦況を一気に有利に変えた。
(残念ながら大地は先ほどの集中砲火の一部を体に受け、退場になった)

セーフティーゾーンに向う道すがら、島中が大地に話しかけた。
「三人ヒットしたぜ! 四人目も当たったと思ったけど、走りながらだからどうかわからないけどな!」
「いいな〜。結局一番最初に撃ったけど、当たらなかったよ」
「まあ、そういうときもあるさ。でも、大地の掃射が無ければ俺も三人ヒットなんか無理だったし、
 結果として中盤はこっちが俄然有利になったから、このゲーム、大地のおかげで勝てるんじゃねーの?」
大地はそれでも不満だったが、自分がゲームの勝敗に関われたかもしれないと思えば、だいぶ気が晴れた。






56 :17:02/07/15 04:50
「あ、終了の笛だ」
どうやらゲームが終わったみたいだった。
帰ってきた川上から聞くと、やはり最後の砦が崩せずにタイムオーバーになったようだ。
「くそー! あれから終始有利に押してたんだけど…時間が無かった!」
そう言った川上は、本当に悔しそうだった。

-----------------------------------------------------------------

眠いタッチ

57 :食卓塩:02/07/15 06:29
17さん
めちゃめちゃおもろかった。
僕には、ああいう文章は書けません(悲)
またセフティーゾーン編、書きますね。

58 :食卓塩:02/07/15 06:30
〜〜〜 セフティーゾーン編、その3 〜〜〜

蛭子 「お疲れ〜。またやられちゃった若い子には、かなわないね。大地君どうだった?」
大地 「あ〜またゼロキル、嫌になっちゃう」
島中 「蛭子さん、大地は大活躍でしたよ。〜かくかくしかじかで〜」
蛭子 「おお!それはすごいよ。大地君、君のおかげで島中君が3,4人キル出来たんだから」
大地 「そうなのかな?」

まだ納得してない大地であった。吉村、川上、細川がセフティーへ帰ってきた。

吉村 「大地君、大活躍だね。細川君から聞いたよ」
大地 「でも僕、一人もキルしてない」
吉村 「あらら(笑) 大地君が居なかったら島中くんが4人もキルできなかったし、川上君、細川君も
    フラグ前まで行けなかったんだよ。サバゲーはチームプレーだから、大地君みたいな役も必要
    なんだ。どこのポジションが偉いとか、そういうのもない。みんな大事なんだ」
島中 「なっ!言ったろ、大地大活躍なんだぜ」
細川 「まだわからないかもしれないけど、すぐわかるようになるよ」
川上 「またフラグ前にすごいのがいてさ」
大地 「あのカマやろう?」
細川 「いや、あいつはただばらまいてるだけなんだ。やっかいなスナイパーがいる。最初のゲーム
    で大地と川上をやったやつだ」
吉村 「そう!さすが細川君。向こうにすごいスナイパーがいるんだ。あだ名は50人殺し。知ってる
    だろ?」

59 :食卓塩:02/07/15 06:35
☆謎のスナイパー

島中 「えええ!!あの人が来てるの?生きる伝説人」
川上 「信じられない。。まさか・・・」
細川 「そうだったのか・・・・」
大地 「どんな人なの??みんな知ってるみたいだけど、50人殺しって・・・」
島中 「ホックスハンティングって知ってるだろ?サバの本にも書いてあったと思うけど」
大地 「うん」
島中 「5年くらい前に、50人対1人で大規模なホックスハンティングゲームが行われて、なんと
     狐役の1人が勝ってしまったんだ。50人にだよ!」
川上 「それ以来、サバゲーマーの間で伝説になってるんだ。ほんとすごいスナイパーだ・・・」
細川 「思いだした。そのゲームをやったのが『サーモンフライ』だったんだよ。なんかサバゲーに
     遅刻した罰でやったとか・・・」
吉村 「だから、気をつけてゲームしてね。いい勉強になるね!大地君」
大地 「どの人なんだろう?」
2チームのセフティーは少し離れた場所にあるため、どの人だか確認しづらいのであった・・・。


60 :食卓塩:02/07/15 06:36
魚鮭 「ほーほっほっほ!ご機嫌はよろしくて〜」
川上 「また来たよ・・・(鬱)」
魚鮭 「あら?よく見ると可愛い子ねぇ〜」
大地の方を見た。そして大地へ向けてウィンクをした
ぞ〜〜〜〜〜ッ。大地の背筋に嫌な悪寒を感じた。
魚鮭 「フラグゲット残念だったわね。またいらっしゃい。ほーほっほっほっほ♪」
そういうと魚鮭は自チームのセフティーへ行ってしまった。
島中 「あいつ向こうでハブられてるから、こっちくるんじゃねえか?」
「ハハハハハ・・・・」
みんなで一斉に笑ってしまった。

吉村 「いや〜。悪い人ではないんだよ。さあ、ゲームが始まるから準備して」
次のゲームが近づいてくるのであった・・・

〜〜〜 セフティーゾーン編、その3終了 〜〜〜

はい。タッチ。。。

61 :名無し迷彩:02/07/15 17:18


62 :名無し迷彩:02/07/15 18:24
一部の2chネラーが書いてるだけだろ
面白くもねーし興味湧かねーんだよ
容量も食うしさ、サーバの負担だから辞めれ
こんなスレ立てんな

63 :名無し迷彩:02/07/15 18:26
大地の方を見た。そして大地へ向けてウィンクをした
ぞ〜〜〜〜〜ッ。大地の背筋に嫌な悪寒を感じた。
魚鮭 「フラグゲット残念だったわね。またいらっしゃい。ほーほっほっほっほ♪」
そういうと魚鮭は自チームのセフティーへ行ってしまった。
島中 「あいつ向こうでハブられてるから、こっちくるんじゃねえか?」
「ハハハハハ・・・・」
みんなで一斉に笑ってしまった。

吉村 「いや〜。悪い人ではないんだよ。さあ、ゲームが始まるから準備して」
次のゲームが近づいてくるのであった・・・

〜〜〜 セフティーゾーン編、その3終了 〜〜〜

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


61 名前:名無し迷彩 :02/07/15 17:18



62 名前:名無し迷彩 :02/07/15 18:24
一部の2chネラーが書いてるだけだろ
面白くもねーし興味湧かねーんだよ
容量も食うしさ、サーバの負担だから辞めれ
こんなスレ立てんな

64 :名無し迷彩:02/07/15 18:26
102】百円均一スレッド
1 名前:名無し迷彩 02/05/04 00:03
サバゲーで使える百円均一の物を語ってください。





93 名前:83 :02/06/17 22:08
ん、漏れが召還されてる…
ここ数日時間がなくて、やっと今日帰りにダイソーに逝って
メラミンフォームを買ってきた。

サイズが2種類あって
1)180*70*30(mm)
2)150*60*40(mm)

65 :17:02/07/16 05:21
>>62
>一部の2chネラーが書いてるだけだろ
>面白くもねーし興味湧かねーんだよ
>容量も食うしさ、サーバの負担だから辞めれ
>こんなスレ立てんな

貴方様のご意見は、一々納得がいくばかりです。
しかし2chでは、そんな貴方様に対して、
連綿と続く定型詩で返すしきたりがありますので、しきたりにのっとらさせていただきます。

 ∧_∧
(´∀`)オマエモナー

66 :元荒らすか:02/07/16 07:35
ズレテルYO-

67 :食卓塩:02/07/17 07:32
〜〜〜 3ゲーム目 〜〜〜

フィールドへ移動中・・・
島中 「よし、大地。次はヒットをさせてやるから、頑張ろうぜ」
大地 「うん。頑張るよ」
川上 「俺も、シマもサバゲー初日はヒットできなかったんだぜ」
細川 「俺もそう。サバゲー3日目でやっと一人キルできたし」
大地 「そうだったのか・・・」
島中 「誰だって、最初は初心者なんだから・・・」
大地は驚いていた。島中も川上もみんな初めはキルできていないことを・・・そしてAPSUをあんなに
上手くあやつる細川でさえも・・・くよくよしてられないな、頑張らねば大地から暗さが消えていた。

吉村 「さっきの作戦はうまくいってたから、また頼むよ」
島中 「わかりました!次こそ、フラグゲットします」

ゲームスタート!!
Go!Go!Go!Go!みんなが叫びそれぞれの持ち場へ走った。

68 :食卓塩:02/07/17 07:33
島中を先頭に4人が山頂へ走る。
木から木へと素早く移動、大地も前の2人を見てマネをしながら、移動した。

「ヒット!」「ヒット!」「ヒット!」
谷から続々と味方のヒットコールが聞こえてきた。

川上 「やばい!だいぶ押されてるぞ」
細川 「今回は戻らないと駄目みたいだ。3人で行ってくれ、俺は戻るよ」
島中 「わかった。頼むな」
細川は軽い足取りで戻っていった。
大地 「ホソ、大丈夫かな?」
川上 「あいつはいつ見てもすごいよ。大丈夫だって」
島中 「ここからだと、谷を見下ろす形になるし、ホソが行ったほうがいいんだ」
川上 「今回は押されてるし、うちらも山頂目指すぞ」

3人はまた走った。山頂へ着くと下からあがってくる人影が見える。

69 :食卓塩:02/07/17 07:34
川上 「あれ?魚鮭だ。あと2人敵がいる」
島中 「まだこちらには気付いてないな、よし。大地にヒット取らせてやるよ。耳をかして・・・」
ゴニョゴニョ・・・・
大地 「・・・わかった」
大地は、ちょっとした小山の裏で伏せて、島中、川上は木の陰に隠れていた。
魚鮭達が山頂へどんどん近づいてくる。
3人は、まだ動かない・・・

島中 「今だ!」
島中と川上は左右にわかれ走り出した。
魚鮭 「敵よ!敵よ!」
魚鮭は2人に目を奪われていた。
大地のMPLが魚鮭に向けて弾を発射する。
バシュ!カシャ! バシュ!カシャ! バシュ!カシャ!

70 :食卓塩:02/07/17 07:35
3発撃ったうちの一発が魚鮭のゴーグルにヒット!

魚鮭 「ヒット!!そんな・・・コッキングにやられるなんて・・・」
魚鮭のショックは大きいようであった。
左右に展開をした。島中、川上は魚鮭の後ろから付いてきた2人の敵に向かい銃を撃った。
下り坂のため2人の足は速く、敵2人は意表をつかれていた。
パパパパパッ!バババババッ!
島中のP90と川上のクルツが火を吹いた!
その弾の流れは、きれいなクロスを描き敵に向かっていった!
「ヒット!」「ヒット!」

クロスファイヤー・・・サバゲーの本では書いてあるテクニックだったが実際に見るそれは大地に大きな
感動と衝撃を与えた。
川上 「よかったな〜大地、ヒットできたな」
島中 「初ヒットおめでとう!じゃあ、行こうぜ」
2人は普段通りだった。まるで小用を片付けたあとのような・・・冷静で大地みたいに興奮してなかった。

大地 「2人もすごいや。クロスファイヤーなんて初めて見たし・・・」
川上 「まあね!連携で戦ったほうが効率もいいんだ。」

3人は慎重に慎重に敵フラグの方へ進んだ。
木から木への移動、ブッシュの進み方など大地もだいぶ板に付いてきた。

71 :食卓塩:02/07/17 07:36
シーン・・・。
風で揺れる木の葉の音、鳥の鳴き声しか聞こえない。
大地 「やけに静かだね」
島中 「膠着(こうちゃく)しているんだ。少し様子をみよう」

パキパキパキ・・・木が折れる音
川上 「そこだ!」
音のするブッシュのほうへクルツが火を吹く!バババババッ!
土肥 「ヒット〜!おみごと」
川上 「土肥さんか・・・後ろからだったから危なかった」
島中 「フラグまでもうすぐだ。行くぞ」

3人はまた進んだ。
状況は膠着のまま、静かなフィールドを移動する3人。
枯葉や枝を踏む音がとても大きく感じられ、大地の心臓は破裂しそうだった。

フラグ前・・・。
状況は相変わらず静かなまま・・・風が木の葉を揺らす・・・・。

大地 「フラグが見えるね」
島中 「このままではらちがあかない、俺がポイントマンをやる」
大地 「ポイントマン?」
川上 「簡単にいうと捨て駒みたいなもん。シマがフラグへ向かって突っ込む。敵いる場合、シマへ向
かって撃ってくるから、こちらでは1人の犠牲で敵の存在がわかるというわけだ」
島中 「じゃあ、行ってくる。無駄死にさせないでくれよ(笑)」
島中は、フラグへ向かって走った。

72 :名無し迷彩:02/07/17 07:36
極限修行者音頭
































73 :食卓塩:02/07/17 07:38
>>71
フラグの後ろの方から弾が飛んできた。
ブッバババババババ!!!!
島中 「ヒット!!!!痛て〜」
川上 「大地フラグの後ろだ撃て!!」
ババババババ!!バシュ!カシャ! バシュ!カシャ! バシュ!カシャ!
川上のクルツと大地のコッキングMPLがうなりをあげた!

ザザザッ!ザザザッ!ザザザッ!
人影が右側へ走り出した。
川上 「大地、右!」
川上が身を乗り出すと、フラグ後ろから弾が飛んできた!
ブッバババババババ!!!!
川上 「ヒット!!!クソッ〜敵は一人じゃなかったんだ。大地、後は頼む」

島中、川上が去った後、大地は一人になった。
また静かなフィールド・・・。草木が揺れる音、鳥の鳴き声しか聞こえない。
大地 (どうしよう?少しづつフラグの方へ進むか・・・)

ザザザッ!!大地の後ろから音が・・・
「フリーズ!!」
ビクッ!振り向くと、ギリースーツを着た男にAPSの銃口を突きつけられていた。
大地 「は、はい。ヒットです」

大地はトボトボとセフティーゾーンへ戻って行くのであった。

では、タッチ

74 :名無し迷彩:02/07/18 10:45
おもしろいのか?このスレ?

75 :17:02/07/19 00:51
>>74
さあ? 書いてる本人としては、適度な暇つぶし。
というより、お前が面白いと感じないなら、それはそれで良いんじゃない?
プロじゃあるまいし、万人向けの文章なんて、俺には書けね〜よ(藁

76 :名無し迷彩:02/07/20 00:18
けっこうファンだったり・・・
続きキボンヌ

77 :名無し迷彩:02/07/20 00:27
単純で好きだぞ!

78 :17:02/07/20 00:54
誰も書かないので、ちょい書き。
の前に…>>73 APSかよ! 競技用ハンドガンかよ!<ギリースーツの男

79 :17:02/07/20 01:18
いんた〜みっしょん

「それではヒトサンマルマルまで食事休憩としましょう!」
このフィールドの地主で、ソフトハウスの社長でもある土肥(とい)が、吉村に声をかけた。
「良かったらこちらに飲み物を用意してあるので、利用してやって下さい」
少し離れた『サーモンフライ』の休憩所にはカーキーのテントが張られ、
その下には簡易テーブルに、マラソンなんかでたまに見る下に蛇口のついたポットと、
コンロとその上に金のやかんが置いてあった。
「ああ、すみません。お言葉に甘えます」
吉村はそう言うと他の皆に声をかけた。
「島中君達もお言葉に甘えてきなよ。…それと、良かったら少し向こうの人たちと話してくるといい」
最後にそう声をかけられた島中は、汚れた手をズボンで拭うと「は〜い」と返事をしてたちあがった。

80 :17:02/07/20 01:36
『サーモンフライ』の休憩所は、大地にとって一種異様な雰囲気だった。
軍装品で身を固めた人達が、カーキーのテントの前で列をなしているのだ。
もちろん水を配っているだけなのだが、大地はいつか見た、遠い昔の戦争映画の一場面を見ているような気分になった。
「凄いなァ。こんなのまで用意してきてるんだ」
島中が嘆息する。
「うん。なんか、戦争映画みたいだね」
「あ、大地もそう思った? 俺もフルメタルジャケットみてーって思った」
笑いながら映画の実名を出され、(ああ、そうか)と大地は変に納得してしまう。
「…なあ」
二人が単純にテントの前で並んでる今の状態を笑いあっているところで、川上が口を挟む。
「ん? なに、ガミ?」
「アレ見てみなよ…」
意味深に行列の先、テントの中を指差す。
「あ、女の人だ…ガミの好みか?」
島中がテントの中で水を配っている女性を認めて川上をからかう。
「じゃなくて」
「あれ? 水以外にもなんか配ってるね…」
それに気付いたのは大地だった。
「なんか、茶色いビニールに包まれた、弁当箱くらいのサイズだね…」
「え? …あ、本当だ」
細川も後ろからのぞきこむ。
「あれ…レーションだよ」
珍しいものを見つけた川上が、半ばあきれた様に言う。

81 :17:02/07/20 02:06
「レーション?」
聞きなれない言葉に島中と大地が声を合わせて聞き返す。
「うん、レーション。多分米軍のだと思うけど…」
「だからレーションってなんだよ」
川上の要領を得ない返事に、島中が噛み付く。
「携帯用食料…別名、戦闘食って言われてる奴だよ」
川上が素直に答えると、不思議そうな顔をして島中が聞く。
「へー。そんなのあるんだ。映画だとアルミのボウルに杓子ですくって終わりだよな?」
「そーいえば昔、缶詰の中身をスプーンで食べているシーンを見た気が…」
「ああ。そーいや、地雷原に間違って入り込んで、スプーンで地雷捜しながら抜け出す奴あったな」
「そうそう! んで無事抜け出て、スプーンを後ろに放り投げたらどかーーんって…」
「何時の映画の話しだ!」
島中と大地のボケに川上が突っ込む。
「よく知らないけど、湾岸戦争からあの“パッケージ式”になったらしいよ」

82 :17:02/07/20 02:23
そうこうしているうちに島中の順番になった。
水を配っている女性は島中の姿を認めると、ペコリとお辞儀をする。
「初めてですよね。こんにちは!」
お辞儀をしたときの反動で、腰までありそうな長い黒髪がさらさらと揺れる。
「あ…こんにちわ」
島中は面食らってしまっていた。
自分より年上の綺麗な女性が可愛く振舞っているのに、思わずドキマキしてしまう。
「今お湯沸かしている最中だから、お湯が必要になったら後でまた来てね…後、これも食べていってね」
そういって渡されたのは、くだんのレーションだった。
「え…あ、はい!」
何故か元気に答えてしまう島中。
その手には茶色いビニール袋のレーションと水の入ったプラスティック製のコップがあった。

83 :17:02/07/20 03:03
「どしたの?」
「…え? あ、いや…なんでもない」
テントから少し離れたところに突っ立ている島中を見て大地が声をかける。
(変なシマ)
その後ろから細川もレーションの袋を手にしてやってきた。
「いいのかな〜、貰っちゃって…」

-------------------------------------------------------------
今夜はここまで…眠い

84 :食卓塩:02/07/20 13:50
17さん、訂正です。
ギリースーツの男は、APS‐2に変更してください(汗)
2をつけるの忘れてました。

85 :名無し迷彩:02/07/22 20:29
なんと158番目まで落ちている。
「戦場の街」に対抗しているらしいが、無駄だ。

86 :名無し迷彩:02/07/22 20:30
>>85
それじゃ、盛り上げてあげようよ!

87 :盛り上げるぞ!沢山レス付けるぞ!:02/07/22 20:31
「…え? あ、いや…なんでもない」
テントから少し離れたところに突っ立ている島中を見て大地が声をかける。
(変なシマ)
その後ろから細川もレーションの袋を手にしてやってきた。
「いいのかな〜、貰っちゃって…」

-------------------------------------------------------------
今夜はここまで…眠い


84 名前:食卓塩 :02/07/20 13:50
17さん、訂正です。
ギリースーツの男は、APS‐2に変更してください(汗)
2をつけるの忘れてました。


85 名前:名無し迷彩 :02/07/22 20:29
なんと158番目まで落ちている。
「戦場の街」に対抗しているらしいが、無駄だ。


88 :名無し迷彩:02/07/22 20:32
* サバゲにガキ連れて来るバカ親 ***
1 名前:名無し迷彩 02/07/19 20:27
小学生にミニ電持たせて参加させるバカ親
ゴーグル着けずにフィールド端で見学させるバカ親
走り回る駄々をこねるうるさい躾もロクに出来ないバカ親
てかウゼェ、連れてくんなっ!



69 名前:名無し迷彩 :02/07/22 15:01

89 :名無し迷彩:02/07/22 20:32
13:51
九州や四国のはあるのに中国地方のがないんで立ててみました。
語って下さい。



356 名前:名無し迷彩 :02/07/17 02:07
回転拳銃のおやじの接客の悪さは良く聞くな、特にシロートに対しての対応は酷過ぎるらしい・・・


357 名前:名無し迷彩 :02/07/17 09:51
接客態度の悪さならホビータウン住吉屋のトイガン担当もかなりのもんだぞ


358 名前:名無し迷彩 :02/07/17 11:14
>>357
店長がきもいんですが・・・・・


359 名前:名無し迷彩 :02/07/17 11:16
でもかなりナイスな女性店員がおられますが
声かけたいです。独身かな?


360 名前:名無し迷彩 :02/07/17 11:17
あの肌が汚い女の子ですか?


90 :名無し迷彩:02/07/22 20:33
無し迷彩 :02/07/22 09:13
え、MP5がぁ〜!
http://parts-c-f.kir.jp/imgboard11/img-box_costume/img20020704165015.jpg


571 名前:名無し迷彩 :02/07/22 17:04
>>570
(・∀・)スレチガイ


572 名前:名無し迷彩 :02/07/22 17:15
MP5系のストックってどうつかってます?
漏れはいつも畳んで使うか取っ払うかしてるんですけど・・
もちろん固定ストックじゃない訳ですが。
あれって無い方が使いやすい時が多いんですけど、他の人

91 :名無し迷彩:02/07/22 20:33
「戦場」は早くも第三章か・・・・

92 :名無し迷彩:02/07/22 20:35
357 名前:名無し迷彩 :02/07/17 09:51
接客態度の悪さならホビータウン住吉屋のトイガン担当もかなりのもんだぞ


358 名前:名無し迷彩 :02/07/17 11:14
>>357
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


90 名前:名無し迷彩 :02/07/22 20:33
無し迷彩 :02/07/22 09:13
え、MP5がぁ〜!
http://parts-c-f.kir.jp/imgboard11/img-box_costume/img20020704165015.jpg


571 名前:名無し迷彩 :02/07/22 17:04
>>570
(・∀・)スレチガイ



93 :17:02/07/23 05:40
>>87
盛り上げようとしてくれてありがとう!
でも、コピペだけの応援より、貴方の素の声を聞かせて欲しい。

>>91
おお、「戦場」は第三幕まで行きましたか。おめでとうございます。
似て異なるスタイルのスレであるこのスレですが、コレからも精進していきたいと思います。


続きは…明日仕事で早いのでまた後日になります。
もしこの後を続けたい方がいらしたら、遠慮無く続けてやってください。
それでは。

94 :名無し迷彩:02/07/24 01:50
食卓塩のサイトハケーソ
http://homepage2.nifty.com/vkz/index.htm

95 :食卓塩:02/07/24 03:56
>>94
食卓塩っす。でもここのHPの管理人でもないし〜(w
たまたまテーブルの上にあった食卓塩を見て、HNを食卓塩に
したんだけど・・・偶然って恐ろしい。。

どうでもいいけど、ここ荒れちゃってるなぁ〜


96 :17:02/07/24 08:01
仕事が暇なら続きを書くんだが。。。今帰ってきて、コレから寝る。
おやすみ。

97 :名無し迷彩:02/08/13 20:47
応援保守sage書き込み

98 :名無し迷彩:02/09/13 15:29
なんと530番目まで下がっていたage!!

99 :名無し迷彩:02/09/23 15:22
出品者の評価  オークションホーム 

savanna9614 (1)


マイナスの コメントはユーザーごとにまとめて表示しています。
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評価: 非常に悪い 出品者です。評価者は msnok2 (29)
タナカ SAA (9月 14日 0時 31分)
落札者は「 非常に悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:未使用・新品が不良品でした。プラスチック・カート破損・劣化品でした、信用問題ですよ残念です。 (9月 19日 22時 39分)
コメント:追伸 善意に考えたら、商品をお間違えになった可能性が残ってますが今後の対応により考えます、
又、先程の不良商品で言い忘れは箱も底に長期擦れで穴が空いた新品は無いでしょう、もし、新品なら30年以上前の新品ですかね。
善処お待ち致して居ります。 (9月 20日 1時 39分) (最新)

100 :名無し迷彩:02/09/23 15:26
出品者の評価  オークションホーム 

savanna9614 (1)


評価: 悪い 出品者です。評価者は shin47ka80 (9)
タナカ ディテクティブ スペシャル コルトガード 2インチ  (9月 4日 0時 53分)
落札者は「 悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:こちらも同じガス漏れで使用できず。修理も出来ないとショップの人に言われました。
辛口評価でごめんなさい。次回に期待してます。 (9月 5日 16時 55分) (最新)

101 :名無し迷彩:02/09/23 15:31
出品者の評価  オークションホーム 

savanna9614 (1)


マルシン M629 6インチ木グリ付 (9月 4日 0時 49分)
落札者は「 悪い 」と出品者を評価しました。
コメント:商品が届きましたが、ガス漏れで使用できませんでした。
近くのショップに持って行って修理の見積もりをしてもらいましたが、
あまりにも高額になりそうなので、ディスプレーとして使います。
今回は期待が外れましたので、辛口の評価でごめんなさい。 (9月 5日 16時 51分) (最新)


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