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アメリカンジョーク大好き

1 :名無し職人:02/06/16 01:56
 どうぞ
>>2

923 :名無し職人:02/12/01 10:26
>>922
板違いも甚だしい。


924 :名無し職人:02/12/01 12:54
>922
自分が言った事を「面白い」と紹介する時点で痛いです。
こっちが恥ずかしくなります。

925 :名無し職人:02/12/01 15:24
オレは笑ったけどね。

926 :名無し職人:02/12/01 16:25
男は大道りを高速で突っ走っていた。
他の車も同じ速度で突っ走っているから大丈夫だと思っていた。
しかし、スピード違反監視区間を通過したとき、男は赤外線速度探知器にひっかかり、
車を寄させられた。

巡査が男に違反切符を手渡し、署名をさせて立ち去ろうとすると、男が訊いた。
「おまわりさん、オレがスピードを出していたのは認めるよ。けどよ、不公平だろっつーの。
同じスピードで走ってた車は、周りにたくさんあったっしょ。
何でオレだけ切符きられなきゃなんねーの?」

「釣りをしたことはあるか?」 巡査が不意にきいた。

「う〜ん、はあ・・・」 男はどぎまぎして答えた。

巡査はにやりと笑ってこう言った。 「泳いでる魚をぜんぶ釣ったことはあるかね?」



927 :名無し職人:02/12/01 16:32
>>926
なかなか

928 :名無し職人:02/12/01 17:50
926ワラタ

929 :902、926:02/12/01 19:15
927−928♪ありがと

930 :名無し職人:02/12/01 20:07
>926誰でも知ってる、ありふれててつまんない
>929同上

931 :926:02/12/01 20:21
>>927-928
どうもです。
それから私は>>929=>>902ではないです…

932 :名無し職人:02/12/01 21:11
どうでもいいです。
死んで下さい。

933 :名無し職人:02/12/01 22:01
今更902を持ち出してくる929萎え

934 :名無し職人:02/12/02 00:29
問い: 電球を取り替えるのにアメリカ人は何人必要か?

答え: 2人。1人がマティーニを作り、もう1人が電気屋に電話する。

935 :902、926:02/12/02 22:54
sage

936 :名無し職人:02/12/03 04:18
age

937 :目刺し屋文十:02/12/03 12:49
アメリカ人「Excuse me,Can you speak English?」(スペル合っとるんかい)
おっさん「すいません、英語わかりません」
アメリカ人「Thank you・・・ Excuse me,Can you speak English?」
をやぢ「日本におるなら日本語喋れや、ぼけ」
アメリカ人「???・・・ Excuse me,Can you speak English?」
小娘「Yes I Do」
アメリカ人「Oh・・・! Where is near station?」
小娘「Yes I Do」

アメリカ人「WoWAAAAA!!」


938 :丸八真綿:02/12/03 23:36
ある男がフランスを旅行し帰国するとき税関で呼びとめられた。
官吏:「このビンはなんだね??申告していないようだが。」
男 :「それは有名な教会で汲んできた霊験あらたかな聖水だが、何か??」
官吏:「ウソをつけ!!どう見てもコニャックじゃないか!!」
男 :「なんてこった、奇跡が起こった!!」

939 :丸八真綿:02/12/03 23:44
1次大戦の頃ロシア戦線で捕虜になったドイツ人が見張りのロシア人に向かっていった。
「わがヴィルヘルム皇帝は偉大なお方だ。毎週一度は前線にお出ましになる。」
「なあに、わがニコライ皇帝様はもっと偉いよ。自分で動かなくたって前線の方から出向いてきてくれるんだから。」

940 :名無し職人:02/12/03 23:47
カサ◆oSWxd3.CUo シュウリョオ ペラペーラ!

941 :丸八真綿:02/12/03 23:49
昔ロシアである男が兵役を逃れようと必死で言い訳をしていた。
「私は結核なのです。」
「ボロシロフ将軍は結核だが立派な軍人だぞ。」
「私の目は片方見えないのです。」
「イワノフ将軍を見ろ。片目だが軍人の鑑だ。」
「私は精神薄弱なんです。」
「バカをいえ。皇帝様をそれでも職務を果たしておられるぞ。」

942 :名無し職人:02/12/04 00:34
>>941
ロシアの政治ジョークだけどわらった(w

943 :ガルバリウム:02/12/04 00:43
「偉大なるスターリン同志は8歳で現在と同等の知能を身に付けておられた」

ってのがあったな、そう言えば

944 :ガルバリウム:02/12/04 00:46
ソビエト広場である男が叫んだ
「スターリンは大マヌケ〜!」
すぐに当局者が駆け付け彼を連行した
「お前の罪状は二つ。同志への侮辱罪と、国家機密を漏洩したことだ」

945 :名無し職人:02/12/04 00:51
>>944
ナチスネタ

946 :ガルバリウム:02/12/04 01:13
そうなんか。漏れはソ連verで聞いた。

947 :名無し職人:02/12/04 01:16
>>946 おなじく
>>950 次ぎスレお願い

948 :名無し職人:02/12/04 09:16
これって発言者がカナダ人じゃなくてNATO以外の国だったら
空爆してたんだろうな。あの罪で。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20021127-00001020-mai-int

>>950
次スレがんがれ

949 :おまいら:02/12/04 22:37
冗談じゃないですよ、、

950 :国家侮辱罪:02/12/04 22:42
>>944 刑量は言わなくてよかった

951 :名無し職人:02/12/05 00:05
アメリカ人 「おい、うす気味悪い笑顔浮かべてんじゃねえぞ」
日本人 「いえ、あのー、そのー」
アメリカ人 「だからその気味の悪い笑顔をやめろってんの」
日本人 「あのー、ずれてますよ、カツラ」


952 :名無し職人:02/12/05 01:10
>>951
つまんない

953 :名無し職人:02/12/05 01:20
>>937
それ、FENのコマーシャル(?)でやってたね、
軍人、軍属向けの日本語講座の紹介PR。
はじめて聞いたときは笑ってしまったw

954 :名無し職人:02/12/05 03:59
>>950
次スレよろ

955 :名無し職人:02/12/05 17:43
ある一家がキノコ狩りに出かけた。家に戻ると、毒キノコのことが気になった。
そこで、キノコを自分の家の猫に食べさせたのだ。
そのかわいがっていた猫が何ともないことがわかると、
家の者はすぐにキノコを食べ始めた。
ところがひとりが窓の外を見ると猫が芝生の上で硬くなって死んでいるではないか。
全員、あわてて胃を洗ってもらおうと救急病院へ急いだ。
家にもどると、牛乳屋が置き手紙をしていた。

「お宅の猫を誤ってひいてしまいました。申しわけありません」

956 :名無し職人:02/12/05 20:23
>>955
可愛がってたのに毒見させたのかよ!

957 :名無し職人:02/12/05 21:47
>>955
もう一ひねり欲しいな。
牛乳屋がもう少し絡んだ方がいい。

958 :名無し職人:02/12/06 03:22
http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1039110015/
これが新スレ?

959 :名無し職人:02/12/06 19:10
とりあえず、ここが埋まるまでは移動はしないでよいと思われ

960 :名無し職人:02/12/07 01:27
あるブロンド女が眼鏡屋に行き、メガネを作った。
ところが後日、メガネを店に突き返しこう言った「これじゃ全然ダメだわ。
新聞すら読めないのよ!」店主は不審に思いつつ再度検眼した。異常は無い。
店主はふと思いつき紙にbitchと大きく書いて彼女の鼻先に突きつけた。
「読めますか?」 「いや、読めないわ」
店主は呆れた顔で言った。「お嬢さん、まずは学校に行って下さい。」



961 :名無し職人:02/12/07 12:25
「朝寝坊のトム」

あるところにトムという朝寝坊の男がいた。
彼は、そのせいでいつも仕事に遅刻していた。
ある日、ついにボスの怒りが爆発した。
「おい、お前、いい加減にしろっ!」
「明日も遅刻するようなことがあったら、お前はクビだっ!」
びっくりした彼は、早速、医師の元を訪れた。
そして、1つの丸薬を処方してもらい、その日はそれを飲んで寝た。
次の日、彼は目覚まし時計の音で、すがすがしい朝を迎えた。
彼はゆっくり朝食をとると、ウキウキして仕事場へ向かった。
そうして現場に着くと、彼はボスに満面の笑みを浮かべて言った。
「や、ボス!あの薬のおかげで、ちゃんと起きれました!」
「そうか、そうか。やれば出来るじゃないか。」
ボスもニコニコしながらうなづいた。
「ところで、1つ疑問があるんだが・・・」
「何でしょう?」
「昨日は何で休んだんだ?」

962 :名無し職人:02/12/07 23:07
ブロンドねたはつまんねえ。未熟だね

963 :名無し職人:02/12/08 00:22
↑はブロンド

964 :名無し職人:02/12/08 14:01
若い息子が、父親の牝牛をつれて、隣の農場へ出かけた。そこの牡牛と交尾させようという訳だった。
 農場へ着くと、そこの若い娘も出て来て、二人で交尾するのを見物した。
「凄い牡牛だね。」
 と息子は娘の家の牡牛を褒めた。
「ええ。」
「見事な働きぶりだね。」
「ええ。」
「俺だってね。」
 と息子は娘を横目で見ながら言った。
「あの牡牛がやっているぐらいの事は出来るんだぜ。」
 すると娘はもじもじしながら言った。
「やってみたら。貴方の牝牛でしょ。」

965 :名無し職人:02/12/08 18:31
う〜ん、ラスト2行の訳がちょっと?・・・だなあ。
娘がXXしながら言う、で「あたしにしてみてもいいのよ」か、
「牛としなさいよ!このヘンタイが!」のどちらかの意味になるんじゃ
と思って見てたのだが、↑の訳だと、どっちかわからんのよね。

966 :名無し職人:02/12/08 18:31
>>965
禿。

967 :名無し職人:02/12/08 20:38
漏れはこれで十分ワラえたが…
ちなみに原文きぼんぬ。

968 :名無し職人:02/12/08 23:57
>>965
何故?
>>964ので十分伝わるでしょ?
しかも、「牛としなさいよ!このへんたいが!」って言う
ニュアンスはチト違わない?


969 :名無し職人:02/12/09 00:20
>>968
要するに>>965は2通りのオチを想像していたのだけど、
どっちも違った。でもそれがわからなかった>>965
「そうか、これは訳が悪いんだ」と解釈したわけだ。

正しい意味はマナー違反なので割愛


970 :ガルバリウム:02/12/09 02:03
「パパ、ごめんなさい。裏庭のトイレをつぶしたのはボクたちなんだ」
「パパ許して。あのトイレボロいから、遊びでやってたらすぐに倒れてつぶれちゃったんだ」
「このくそガキ!!!てめえら今日は晩飯ぬきだ!とっとと部屋にすっこんで寝やがれ!くそったれめが!!!」
「パパ、そんなのひどいよ。ちゃんと正直に話したのに」
「そうだよ、ワシントンのお父さんは叱ったりしなかったんだよ」

「ワシントンのおやじは、桜の木の中でうんこしてる最中じゃなかったんだよ!!!」


971 :名無し職人:02/12/09 02:22
>>955のオリジナル(?)発見

お客さんを大勢招いてのホームパーティ。
奥さんはお手伝いさんと一緒にはりきって料理を用意し、もてなしました。
サーモンのマリネを出した後で、お手伝いさんが顔色を変えて奥さんを呼びました。
「奥様、残っていたサーモンを猫が食べてしまいました」
「どうせ残り物だからいいわよ」
「でも奥様、食べた後で猫は死んでしまったんです」
「ええっ!大変!」
客はもうサーモンを食べてしまっています。夫妻は事情を客に説明し、病院代として
かなりの金額を全員に渡しました。みんな帰った後でお手伝いさんに、
「死んだ猫はどこに?」
「まだ道路でひかれたままです」

972 :名無し職人:02/12/09 11:40
懲りずにブロンドネタ:

事務所でファックスを受け取ったジェイムズは、先方に電話を入れて訊いた。

「今こちらにファックスを送ったのはあなたですか?」
「はい、私が送りました」
「もしかしたら、あなたはブロンドではないですか?」
「ええそうです。どうしてわかったのでしょうか?」
「原稿に切手が貼ってありましたから」


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