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★趣がある文章を即興で書きなぐれ!【Vol.2】★

1 :一介のファン:02/11/01 15:02
誠に僭越ながら立てさせて頂きました。
前スレ http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/owarai/1014568503/l50


「その火を飛び越えてこい!」
炎の向こうに立ち、半裸で叫ぶのび太。
「うおおおおお!!」
叫ぶドラえもん。彼が男になる瞬間である。

2 :名無し職人:02/11/01 15:04
>>1乙

3 :名無し職人:02/11/01 15:16
「趣スレのvol.2が立った・・・」
今さっき、謎の人物からタレコミ電話があった。
ガセネタではなかった。
たぶん電話の主は>>1だったにちがいないのだ。

4 :ねぎ ◆titVeeNEGI :02/11/01 16:11
クララのばか!
ばかばかばか!馬鹿!ほんのごつ馬鹿!
もう信じらんね、この馬鹿!!馬面!!
あ〜〜、もう、いっぺん氏んでこい!!

ハイ…ジ?

ク、クララが、いや、新スレが立った!!
乙加齢〜〜!!>>1

5 :名無し職人:02/11/02 00:01
川の流れに腰まで浸かって入って程よい場所めがけ投網をうつ・・・
今日の収獲は中年男性2人に、中年女性と死にかけの婆さんが1人ずつ。
上流にダムができてからというものサッパリ採れなくなった。
そろそろ養殖を行なうことも真剣に考えなくてはならないだろう。

6 :イプール:02/11/02 00:08
>>1
乙。

前スレのミラー
ttp://page.freett.com/datdat2ch/021101-1014568503.html

7 :名無し職人:02/11/02 18:17
折れてすっ飛んでったウッドの先端がキャディの股間をナイスショット!
200ヤー!200ヤー!

8 :名無し職人:02/11/03 02:42
イエス!イッツ エイナル!

9 :Dr.D:02/11/03 07:01
読んでもいないのに〔宮沢賢治・注文の多い料理店〕を語る

俺!カ二ピラフ 俺カレーライス、じゃ俺はスパゲッティで あたしはうどん
すんませんビール!俺は牛丼並で、おばちゃーんさっきたのんだ寿司は?
あたしはスイスに旅行にいきたいなぁ 僕は冷やし中華さび抜きで そんかわしネギ多目
日本酒人肌で温めて、人肌に温めるんじゃなくて・・・ 壁の色をもっと明るく!
お前は7並べで9を止める権利はない。ノックは3回って言っただろ!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


お店のおばちゃん「もー1度、おねげーしますだ」

10 :名無し職人:02/11/04 01:50
おいおい、ぜんぜん伸びねえな
前スレにたむろしてた奴らはどうした

11 :名無し職人:02/11/04 02:27
>>10
たぶん2が立つまで良くしごかなかったからだよ。
あれ俺なんか変なこと言った?

たぶん2が立つまでに時間が掛かったからだよ。

12 :ベル式:02/11/04 17:32
ヘイ茹で上がってるかいボブ。
ヘイ。ボブ。
茹で上がってるかいボブ。
ボブ。ヘイ。ボブ。
そろそろいい匂いがしてきたじゃないかボブ。ヘイ。
ヘイ、ヘイボブ。
ボブこっちを見てくれ。ヘイ。
ボブ。ボブ。ヘイ。
こっちを見てくれないかボブ。心優しいボブ。
ボブ。ボブ。ヘイボブ。
待ってるって言ったのはボブ。ボブだろヘイ。
ヘイ。
ボブ聞いてくれよボブ。ヘイ。ヘイボブ。
ヘイヘイボブ。ヘイヘイヘイ。
茹で上がってないのかいボブ。まだ茹で上がってないのかいボブ。
ヘイ。ボブ。
ヘイボブ待っててくれたんだろ。帰ってきたよボブ。
ヘイ。ボブ。
まだ茹で上がらないのかいボブ。待ってればいいのかいボブ。
ボブ。ヘイ。
待ってるよボブ。茹で上がるのを待ってるよボブ。
ヘイ。ボブ。

ボブ、茹で上がるのを待ってるよ。

13 :Dr.D:02/11/04 18:27
(中華料理店にて)「注文は?」

1.右手と左手を組み合わせて 祈りのポーズをとる
2.目をシパシパさせながら「かにたま お願いします!」
3.胸の辺りで 十字を切りながら
4.「ラーメン」

その時、店員の表情が(ハァ?)だった場合
1〜4を繰り返す
以上が、かにたまラーメン(天津麺)の頼み方の全てです。

14 :名無し職人:02/11/04 18:30
16日
今日、館に宇宙服みたいな物を着た男達がやって来た。
どうやら例の研究所でなにかあったらしい。
我々もその「宇宙服」を着させられた。
17日
今朝は同僚のスティーブに起こされた。
この服を着ているととても蒸れて眠れないのだ。
憂さ晴らしに犬を餌抜きにしてやった。ざまあみろ!
18日
朝から背中が痒い。見てみると、肉が爛れている。
医者に見てもらったら、もう宇宙服は脱いでいいとの事だ。
部屋に帰ってくると、スティーブの荷物が無くなっていた。部屋を変えたのだろうか?
19日
背中が痒い。犬 何匹か逃げたらしい。
やかたの外さわがしくなた。
20日
とてもかゆい。腹がへた 犬のえさ食う。
21日
スティーブ来た。くった。うまい
22日
かゆい うま、、

15 :Ar:02/11/04 18:34
正気が無いのをいいことに
智恵子の口にちんこをねじ込んだ
ちえこの口にちんこを

トパアズ色の香気が立つ
智恵子はもとの智恵子となり
きれいな歯ががりりとかんだ

あたいがまだ男だったころの写真の前に
すずしく光るレモンを今日も置こう



16 :名無し職人:02/11/04 18:48
2げっとずざー

もはやそれは手後れであった。
すでに射ぬかれた「2」は、ただコンコンとそこに横たわっている。
これから寒さも増して行く事であろう。
また一つ星が流れた。

17 :Ar:02/11/04 18:56
太郎を眠らせ、太郎の財布から金スリ摘む。
次郎を眠らせ、次郎の財布から金スリ摘む。

18 :名無し職人:02/11/04 18:59
糞スレが立った。
彼にとっては既にどうでも良い事であるが、今日もまた糞スレが立った。
住民達は皆煙たがっているが、毎日見回っている彼にはそれも風景の一部になっている。
もちろん大勢の>>1が追い立てられている事も重要ではない。
今、彼にとって一番大事な事は、他でもない
この両手のみそ汁をこぼさずに食卓まで運べるかどうかと言う事のみである。
あと2H。しかしその距離は途方も無く遠く感じられた。

19 :名無し職人:02/11/04 19:00
いいか!よく聞け!!

ガンダムはなー!合体ロボじゃないんだよ!!

何度やっても ム・ダ・ なんだよ!!


20 :名無し職人:02/11/04 19:02
「だからマヨネーズだって!!」
僕は何度その単語を口にしただろうか?
マヨネーズ。
彼女は理解しているのだろうか?
いや、そんな事はかまわない。
むしろマヨネーズと堂々と口に出せる快感が僕を覆いつつあった。
あれから4年か、、長かったな。

21 :名無し職人:02/11/04 19:03
>>19は根本的に勘違いをしているようだが、僕は指摘する事を恐れた。
そう、あの一言が恐かった。


       ネタニマジレスカコワルイ

22 :名無し職人:02/11/04 19:05
さっきから数えてこれで6回目の書き込みとなるだろうか、、
しかし、100ゲットはまだまだ先であると今さらながら気付き
何故このスレに書込んでいるかと言う事だけを考えつつ、僕は一人風呂に向かう。

23 :名無し職人:02/11/04 19:25
「あっ兄貴ぃ〜!」
「なんだよ朝っぱらから騒がしいやろうだなぁ」
「味噌屋のおふみが・・・」
「・・ん?おふみがどしたい?」
「とんでもねえ事を・・」
「だからなんだってんだよ!」
「兄貴に昨日売った八丁味噌・・ありゃあ、おふみの糞だって」
「・・・何言ってんだ、ばか。」
「ほんとだって」
「じゃあこれは大根の糞汁か・・・気にすんない」



24 :名無し職人:02/11/04 19:56
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃       おかえりなさい!                 ┃
┃ベル式    茹で始めて早22日             ボブ  ┃
┃       もうすぐ全部茹であがります            ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛        

25 :名無し職人:02/11/04 19:59
ベル式さん…
君が戻ってきた嬉しさのあまり前回より激しくズレてしまったボブを許してやってくれないか?
もうこんなに茹であがってることだし…

26 :名無し職人:02/11/04 20:20
「盛り上げてみろよ」
「え?なんですか?先輩」
「だからこの動物園糞コンパなんとか盛り上げろって」
「ムリっすよ・・つかバックれましょうよ」
「んだよ、なさけねーな。・・・オッケー!じゃ、脳様ゲームいきま〜す」
「脳様って先輩・・なに?」
「ほい割り箸。はいはい一本ずつ引いてねー」
「だから王様ですよね、先輩・・」
「いいかなぁ〜?はい、脳様だーれだ?」
「あ、なんか俺の箸・・サライって書いてます、先輩」
「・・・出ちゃったよ」


27 :喜作 ◆2CNoVEPoCY :02/11/04 20:55
あんまり外が騒がしいから、窓を空けたら、そこは雪国だった。
なぜこんな所に来てしまったのかを考えようとするが、耳鳴りがうるさくてだめだ。
そういえば、さっきの騒ぎは耳鳴りだったのか、と振り返る。
死にそうに寒い。そうか、私は雪山で遭難していたのだと気づかされる。

28 :名無し職人:02/11/04 20:58
JCKDJFKJDJPヂJDMCKCJGフィアCKFKD
FLDァLDLGヴォジRKF、VLデFVDXVンVFJJ
GDFンカVKニKフォPJR5JQJゴエFニGGRKG;L
LDゴコKGD、V、D;オ@TDLV:ァKR@TK;@QGR
、GFL」、R@F、TV;DL@R@K、PLRP、セキGR !!

29 :名無し職人:02/11/05 02:45
>>26
すげーワラタ!!

30 :うー丹:02/11/05 05:52
客「そんなんじゃだめだよ!生だ!ナマナマ!ナマに限るってんだよ。身がひきし
  まって、歯ごたえのあるのねーのかよ。タイから買い付けたばっかりのさぁ。
  活きのいい新鮮な生ゴムもってこい」


31 :おりびと:02/11/05 08:17
こういうことを書けばスレが荒れるからやめとけ
 と書けばスレが荒れるからやめとけ
  と書けばスレが荒れるからやめとけ
   と書けばスレが荒…(以下くりかえし)

32 :プレノン:02/11/05 13:06
良心の集まりなのか、それともただの暴走集団なのか、私には一向解らないが、
とりあえずスレは滑らかに加速した。
私も私の暴走に身を任せ、全霊を込めて描いたAAを掲載しようと思う。
宣くんです、よろしく

 △
- - <よろしく
u 宣 u
| |

33 :名無し職人:02/11/05 13:08
宣くん凄いことなってるって…

34 :うー丹:02/11/05 13:25
飛びすぎて着地点見失ったトビウオ そんな青春

35 :Ar:02/11/05 16:49
おやじ狩りに飽きたチーマーたちが〜
ぶどう狩り〜

ぶどう狩りで傷ついた戦士が〜
温泉へ〜

温泉の効能の肩書に〜
ペスト〜

やがて 世界は輝きだす … ハードボイルドワンダーランド

36 :名無し職人:02/11/05 19:59
「ちんころがし」というギャグを考えた。
「ちんこ」と「ころがし」とをくっつけたワケだ。
ゴロもなかなかいい。
ちんころがし。
どことなく「ふんころがし」にも語感が似ている点も笑うべきところだ。
ちんころがし。
しかし困ったことに、ちんこは転がらないのだ。

37 :名無し職人:02/11/05 22:40
今日も今日とて畑仕事
明日もきっと畑仕事

しかし微炭酸と言うのは何を基準にしているのか迷う所だ。

38 :目刺し屋文十:02/11/05 23:11
世紀 生気 精機 正規 精気 生起
精器 盛期 製機 清木 正気 西紀
清規 清喜

よーしそこのお前!大きな声で言ってみろ!

「性器」!

・・・ほれ!言え!ほれ!・・・言わんか!

39 :名無し職人:02/11/06 01:14
想像しれ。そこに天国がないことを。
それはもしおまいが試すならば簡単。
漏れらの下はノーヘル。
漏れらの上は空オンリー。
想像しれ。すべての人間がその日暮らし。

想像しれ。そこに田舎がないことを。
それはすることが難しくないと思われ。
頃すべきものも氏ぬほどのものもない。
あと、宗教もない。
想像しれ。すべての人間がピースで暮らす。

おまいらは漏れが夢見てると逝ってよし。
でも漏れはただ一人じゃない。
おまいらがいつの日か漏れらに加わることキボンヌ。
そしたら世界は一つになるのにね。

40 :名無し職人:02/11/06 01:58
しのぶれど 色にでりけり わが恋は
モーホーなのかと人のひくなり

41 :名無し職人:02/11/06 08:52
千代田区で「路上において逆立ちで焼きそばを喰う行為の全面禁止」条例が施行された。

今のところ違反者はいない。


42 :名無し職人:02/11/06 10:13
無茶が無茶で良かった

43 :名無し職人:02/11/06 12:13
Σ(シグマ)

44 :目刺し屋文十:02/11/06 12:41
荒ラシニモ負ケズ 煽リニモ負ケズ
騙リニモ『ツマンネ』ニモ負ケヌ図太イ神経ヲ持チ
慾ハ表ニ出サズ 決シテ奢ラズ イツモ静カニ苦笑イシテイル
一日ニコノ板数スレト他少シノスレニカキコシ
アラユルコトガ自分ニ関係ナク流レテイルコトヲ勘定ニ入レ
ヨク他レスヲ見テソレヲキレイニ忘レ
チンケナ街ノ中ノ小サナ会社ニイテ
東ニ頭ガ病気ノ政治家アレバ逝ッテヨシト言イ
西ニ疲レタ会社員アレバオレモ逝ッテヨシダト言イ
南ニ笑イ死ニシソウナ人アレバ行ッテオレニモネタヲ教エロト言イ
北ニ喧嘩ヤ訴訟ガアレバタイシタネタニナランカラ止メロト言イ
一人ノトキハ涙トトモニ酒ヲ呑ミ 寒イ反応ニハオロオロ歩キ
ミンナニ役立タズト呼バレ ネタハゴクタマニ褒メラレ 苦ハ誰ニモ見セヌ
ソウイウ職人ニ 私ハナリタイ


45 :名無し職人:02/11/06 17:15
われ重い、ゆえにわれドム

46 :名無し職人:02/11/06 17:32
あけましておめでとうございます!!
ことしもよろしくね
     ↓
  並び↓替え
     ↓
しおとごまでざくといも
うし ころす!!
あめまよけてしね

47 :Dr.D:02/11/06 20:28
ネグレスコホテルまで、あと250マイル 
僕と彼女は 冷えたピッツァを食べた
久しぶりにジェシィのピアノの音色が聞きたくなった
月影・まや、おだまりなさい!ピシャ!
まや・私はマヤではない・・・私を起こすのはたれじゃ!
あゆみ・さすがね まやさん・・・
ネグレスコホテルまで、あと300マイル
彼女は如才なくピアノを奏でる
ミートボールの転がる距離を測るのは 冷えたピッツアを食べるほど簡単ではない
月影・権利は渡さないわよ
眞澄・(僕が紫の薔薇の男だと知ったら、か、彼女は一体?)マヤ・・・
まや・私はマヤではない・・・私を起こすのはたれじゃ!
ネグレスコホテルまで、あと350マイル 
長い旅路になりそうだ・・・やれやれ、

48 :プレノン:02/11/06 21:01
 何年も使っているにもかかわらず、相変わらずの白さを保ったままである
僕愛用のふかふか毛布を、祖父がそれとなくけなした事があった。
 勿論、厳格とは言え人並みの思いやりは持ち合わせていた祖父であったから
小さな孫が傷つかないようやんわりと持論を主張したのは僕が保証しよう。
 祖父が言うには、ふかふかがふかふかである所以は主観者よりもふかふか
していることが絶対条件であり、その基準に照らすと、彼にとってこの世の
殆どはごわごわだというのだ。つまり、祖父は少なくとも僕の毛布より
ふかふかだということになる。
 何故僕が祖父のふかふか具合を明言しないのかというと、単純に僕が祖父に
触れたことがないからで、ならば触れてみればよかろうといわれても、向こう
に逝ってしまった今となっては無理な相談だし、当時としてもとてもそんな事
をお願いできるような関係が築けていたかというとどうも疑わしい。しかし、
祖母や母は直に触ったらしく、ふかふかふかと一日中夢心地の時もあったから
祖父の言い分は極めて信憑性が高いだろう。
 人を幸せには出来たが、自分はふかふかを感じることのなかった祖父は、
毛布を喜ぶ僕を見て何を思ったのだろうか。

49 :名無し職人:02/11/06 22:24
嫌な音ね・・・
けたたましいサイレンの音が近づいてくる
赤色燈がくるくると不安気に回転する
あの車にはお世話になりたくない

嫌な音ね・・・
緊張感の無いおやじの声が響き渡る
煙突を立てた軽トラックがゆっくりと近づいてくる
あの車にはお世話になれずにいられない

50 :名無し職人:02/11/06 22:29
さて、今日は水曜日な訳だが、さりとてする事がない。
そこで、「さりとて」を品詞分解してみようと思う。
さ/あり/とて
後は任せた

51 :Dr.D:02/11/06 22:39
たちつとて

52 :名無し職人:02/11/06 22:52
発泡スチロールが非常に不愉快である。
トイレに間違って流しても浮いてくるあの根性が不愉快だ。
普段は見逃してやっているのだが、今日はそうは逝かないのだ。
かと言ってここでオレンジマーマレード(もちろんシャクティである)を投下するのは大人気ない。
しょうがない、ボンタンで我慢しよう。

53 :Ar:02/11/06 23:03
雨上がりのガーリックトースト
水たまりに落ちたらひとたまりもない

54 :プレノン:02/11/07 21:30
ホストというのは自然界の法則をものともしない凄い職業だと僕は思う。
男というのは元々「入れたがる」人種で、放っておいても女に群がるものだから、
ホステスなんて馬鹿な女子大生でも務まるのだ。
この夏、「イケてるデブ」を自称する3つ上の従兄弟から誘われて、僕も彼の職場
であるホストクラブで働くこととなった。従兄弟はお世辞にも容姿端麗とは言い難く
一歩歩くたびに顎の肉がタプタプいうのだが、安っぽいミラーボールが部屋の特徴を
支配するこの神聖なる職場ではカリスマで通っているらしく、なるほど彼が耳元で
何か囁くと、毛皮のコートで着飾った女性たちは片っ端からとろけるような目で
昇天していた。
「ホストはな、愛じゃない、技術職なんだ、わかるか? それも生まれ持った才能が
 ものを言う。お前の彼女の美樹ちゃんを手なずけるのとはわけが違うんだ」
従兄弟は仕事が終わった後、ヤリすぎで弱ったオツムの具合が侵攻し始めている笑顔
で誇らしげに語った。悔しいが認めるしかなかった、彼は女に関して――つまりは
僕より人間として偉大なのだ。美樹だって、彼がその気になれば抱かれないとも限ら
ない。訳がわからなくなった僕は拳で従兄弟を殴った。肉が四方から拳を襲撃した。

55 :名無し職人:02/11/07 23:26
何とかして>>54に私がその文で笑った事を伝えようとしたが
気の効いた言葉が見つからずに悩んでいる所だ。

56 :名無し職人:02/11/07 23:30
ああ、また赤チャートだ、、

57 :名無し職人:02/11/07 23:36
「隣の家が塀を建てたってね。」
「もう秋だね、、」

58 :プレノン:02/11/08 22:31
「作中にて命を軽視した罪により被告を死刑に処す」
そんなわけで、1987年、私は虫けらのように殺された

59 :ねぎ ◆titVeeNEGI :02/11/10 02:34
現在の福井・富山・新潟の各県は、ふるくは「越(こし)のくに」とよばれた。
さらにふるい時代には、「高志」と書いた形跡がある。
福井県には現在も「高志高校」という学校があり、遠いとおい、大化の改新より
もむかしの地名を、今もなお用いているということは、ひとつの驚嘆に値する。
なお、筆者が今これを書いていて気がついたことであるが、これは「趣」のある
文章では決してなく、ただ「越」のある文章であった。
たれ一人、このことにはふれなかった。ただ筆者のみが、彼のツボにハマッたの
であろうか、寒さ厳しい書斎で、ディスプレイを眺めて笑っているのであった。
このことは筆者の人生において後に重要な意味を持つようになるのだが、これは
後に書く。

60 :名無し職人:02/11/12 00:43
「グスッ、グスッ、お母さん、グスッ、お父さんは、お星さまになったんだよね?」

「灰だよ」

61 :名無し職人:02/11/12 17:13
垣根の垣根のまがりかど〜
たき火だ焚き火だ落ち葉たき〜
あ〜たろうか〜?

焼け死ぬぞ。

62 :プレノン:02/11/12 21:20
ぼくは無だがきらいです。
文章によけいなけいようがついているとマーカーでグチャグチャにぬりつぶしたく
なります。いつもほかの人にごちそうしては「ガハハ」と喜んでいるお父さんを
見てもとてもふゆかいです。
こないだ見た映画なんてあんまり無だが多かったので頭がおかしくなりそうでした。
でもこんなぼくにテニスボールをくれたあかねちゃんは好きです。今はたぶん
やなぎさわ選手よりも好きです。
あかねちゃんが「ええとね」なんて言っても無だに聞こえません。
家にかえるとお母さんの「ええとね」もだいじょうぶになっていました。
お父さんのごちそうぐせもだいじょうぶでした。
でも、お父さんの「ええとね」はやっぱりだめだったので、「だまれよ」と言ったら
フトンたたきで思いきりおしりをたたかれました。とてもいたかったです。

63 :名無し職人:02/11/14 20:38
西日がさんさんと照りつける真夜中の明け方に
最高速度で徐行した黒塗りの真っ赤なスポーツカー2台が
3列にならんで一本道を左に右折した。

64 :名無し職人:02/11/14 23:48
酔拳>笑拳>蛇拳

俺の好きな順。

      サモハン

65 :プレノン:02/11/14 23:57
どうも最近やる気が出なくて困る。
俺の身体に散りばめられているやる気の塊が少しずつ吸い取られている、
ちょうどそんな感じ。
回りっぱなしの換気扇のせいに違いあるまい。
バットで叩き壊してやった。
明日はきっと晴れるだろう。

66 :名無し職人:02/11/15 00:07
>>59
学校群出身者ハケーン

67 :ねぎ ◆titVeeNEGI :02/11/15 00:18
>>66
すみません、「学校群」って何ですか?
ひょっとして「高志高校」の話だとしたら、残念ですがハズレです。
Googleで「高志」の検索をかけたら2番目に引っかかっただけです。
つまらないレスでどうもすみません。
それにしても「学校群」ってすごい単語ですね。
学校が群れをなして襲ってくる!みたいな、なんかそんな迫力。

68 :薬密輸:02/11/15 00:23
AP共同によりますと馬鹿の力を利用した馬鹿力発電所がミンダナオ島に建設されましたとさ。

69 :名無し職人:02/11/15 00:38
彼女が鼻のように舞う姿はとても美しかった。
私はしばらくみとれていた。


70 :ねぎ ◆titVeeNEGI :02/11/15 00:47
「総理、今回拉致被害者5人が帰国できたことについてどう思われますか?」
「いやもう、ラッキーっす。ほんとマジラッキーだったす。ラッキー。イェイ!」
「被害者の方々は北朝鮮に家族を残してきたとのことですが、これについては総理、
 どう思われますか?」
「もうね、ガッツで、こう、ガーッと、ね。行けば。ね。ガーッと。イェイ!」
「総理、最後に拉致被害者の親族の方々に何か一言お願いします」
「イェイ!ね。ラッキー!イェイ!ね。これもんで、ね。ガーッと。イェイ!」

71 :名無しさん@Emacs:02/11/16 19:17

「たまねぎー!」

悦子は突然叫び出した。まるでカニミソの如く。
それは天網恢恢疎にして漏らさず(英語版)といったコトバを
彷彿とさせる何かを神はお話になったのですか?


72 :ベル式:02/11/17 18:23
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは夕暮れ時に旅に出た。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは赤の毛糸を3玉だけ持って町を後にした。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは背に何も聞くことなく静かに歩き続けた。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは暗闇に怯えることなく樫の木の根元に枕した。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは3頭の犬・3羽のふくろう・3人の叔母に見守られ眠った。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは目覚めにしめじを摘み取りそして目を閉じて食んだ。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは残さずにほおばってからまた歩き出した。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは墓標の傍らに爺が腰をかがめているのを見た。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは爺が盲目であると知ると爺に毛糸玉を一つ持たせた。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは背に爺の祝福を受けて太陽を目指し歩いた。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは旅の目的を誰かに話したくなった。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンはしかし誰に話すあても無くしばらくは黙りやがて笑った。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンはただ笑って毛糸をいじりながら歩き続けた。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは山々に囲まれながら歩き続けた。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンはそして2度目の暗闇につつまれるだろう。
トニー・アントニオ・トニオ・トニンは3頭の犬・3羽のふくろう・3人の叔母に見守られるだろう。

73 :名無し職人:02/11/17 23:27
女の子がこちらへ向かってきた。
どんどん近づいてきているが、僕は焼きいもパンのことを考えていた。
そして、女の子が電柱ぐらいの大きさになったとき、初めて気づいた。
焼きいもパンを作れる人は、もうこの世にいない。
女の子さらに近づいてきていて、富士山ほどの大きさになっていた。
僕はそのまま、眠りに落ちた。夢を見た。
広い草原で、僕と焼きいもパンのおじさんが一緒に寝転んでいる。
おじさんは、独り言のような調子で商売をはじめたころの話をしている。
しかし、妙な雑音で聞き取れず、目が覚めてしまった。
女の子は、いまや木星と見まがうほどの大きさになっていた。

74 :薬密輸:02/11/17 23:33
>73
素敵だ

75 :名無し職人:02/11/17 23:41
ぽっかり月が出たら
井上さんを溶かしましょ
琉球は春の宵じゃないか
ルーベンブルク

76 :名無し職人:02/11/18 02:53
ガシャポンの販売機に向かって、
「込ですか?消費税は込ですか?」

100円玉を握り締めて、
「込ですか?消費税は込ですか?」

朝の9:00から延々と、
「込ですか?消費税は込ですか?」

夕日が沈むころ、通りすがりの優しいおじさんが、
「そうだよ」

魂の解放というやつですわ。

77 :名無し職人:02/11/20 19:48
「やさい!やさい!にく!やさい!にく!にく!やさい!・・・」
もうじき忘年会シーズンだ、
敏江は練習に余念がない。

78 :名無し職人:02/11/23 18:41
そう……全ては、辞書に載っていた「もめるま」から始まった。
自分でも目を疑った。しかし何度見返しても、その文字はそこに在った。
引き寄せられるように意味を調べる。

もめるま(名) この語の意味はまだわかっていない。

これには、さらに仰天した。
いったい、こんな言葉を調べさせて姉はどういうつもりなのだろう。
それを聞こうと顔を上げ、私は三度驚いた。
いつのまにか窓は開け放され、姉の姿はない。
ベランダに駆け寄って身を乗り出した。
はるか下、闇の中をふたつの影が走り去った。

……8年前の話だ。私は姉を探すため、そして
「もめるま」の意味を探すため、こうしてここにいる。

79 :名無し職人:02/11/23 18:54
「ひまっすねー、先輩」
「だな・・。あれやるか?」
「・・今?ここで?」
「やめとくか、やっぱ」
「やっちゃいましょうかー?」
「よし、じゃおまえからな」
「ウラン」
「んちゅう」


80 :名無し職人:02/11/24 07:12
筋書きのないドラム

81 :Dr.D:02/11/25 08:23
蒸し暑い外気を逃れ冷房のきいた電車でほっと一息。
しばらく座っているうちに、ついうとうとと・・・・・。そんな経験はありませんか。
不思議なくらい眠気を誘う何ともいえない電車のゆれ。
その正体は「1/fゆらぎ」と呼ばれるものです。
自然界に存在するもので完全に静止しているものはありません。
時間の経過とともに必ず変化しますが、だいだいは奴の貧乏ゆすりのせいです。
このように、ある量が時間や空間の変化とともに不規則に変化することを「ゆらぎ」といいます。
この不規則さには、まったく予測がつかない無秩序なものから大まかな予測が可能な単調なものまであります。
大概が奴の貧乏ゆすりのお陰です。


82 :名無し職人:02/11/26 10:41
ぼくのゆめ
         4年3くみ カルロスとしき

 ぼくは将来、戦国武将になりたいとおもいます。戦国武将
とか軍師とか、そういう職業につきたいとおもいます。でも
軍師とかになるには頭がよくないといけません。さいわい、
ぼくは頭もよく、人望もあつい。かなり可能性は高いとおも
います。
 戦国武将になるにはまず、日本を戦国時代にしなくてはい
けないのです。不幸なことに今の日本はこんなにも不況で、
困ったものです。そこでぼくは、おもいついたのです。この
終わりのない不況から日本をすくう方法が!とか何とかいっ
て、あほな民衆を丸め込めばいけるとおもいます。日本はう
まく戦国時代になってくれるでしょう。そこにぼくが立ち上
がるわけです。ぼくはまず、日本をみっつの国にわけます。
胃・肩・腰にわけます。ぼくはそいつらを取り持って、また
日本をひとつの国にするのです。そしてそこの王になります。
そして100年間生きます。

83 :名無し職人:02/11/28 11:33
うわ!なんやねん、この…うわ、キッショ〜!
青くてキュッキュッいうてるし…うっわ〜。
しかも肝心なとこ隠しとって邪魔やし。
なんとかならへんかな〜。
エクセルのこのイルカ。

84 :名無し職人:02/11/28 12:16
夜中、目を覚ますと天井に一匹のコアラが貼りついていた。
僕はコアラに優しくウインクした。するとコアラは僕に激しく糞をぶちまけた。
離婚の原因のひとつだが、誰も信じてはくれない。




85 :オナーニ:02/11/28 19:26
それは存在の耐えがたき軽さ

86 :名無し職人:02/11/28 19:40
人は私を天才と呼ぶ。
私は天才の定義について考えてみた、天才とは何か。
そして私は小学生の時使っていた社会科地図帳を紐解いた。

87 :名無し職人:02/11/28 19:45
なんだよ、ここに居たのかよ?さがしたぜ名無し総理。

88 :名無し職人:02/11/28 20:04
>>87
おらへんおらへん

89 :名無し職人:02/11/28 20:28
モハメドの家とベンの家は、歩けば30分とかからない場所にある。
しかし、二人の間には、残酷なまでに遠い距離がある。
モハメドはイェリコに住むパレスチナ人。
ベンはその隣の入植地に住んでいるイスラエル人なのだ。

二人は、同じような悩みを抱えていた。
自分の主張は、周囲の誰にも聞き入れられない。
蔑みの目で見られ、面罵され、時に暴行を受けた。
人々は、テロの応酬の中で送る生活に忙しかったのだ。

モハメドとベンが、東京で出会った。
同じ関心を持つ者が、歩いていける場所に住んでいながら、
地球の裏でしか語り合うことができない現実を悲しんだ。
二人は時間を惜しんで共通の話題を熱く語り明かした。

二人は「おジャ魔女どれみ」のファンなのだ。

90 :プレノン:02/11/28 22:02
久しぶりに帰って来た、父アントニオが。
中からピチピチと威勢の良い音がする堅い植物で編みこまれた籠を掲げ、やあやあと
居間に上がり込んできた。床は籠の滴でびしょびしょになった。
「父さん、これはまた随分急じゃありませんか。僕が突然の事態に弱ってしまうのは
 知っているでしょう。でももういいんです、そんなのは些細なことですからね。
 今、母さんと店の経営について話していたところです。ええ、立ち行きは芳しく
 ありません、何と言っても不況の時代ですから、手当たり次第債務まみれですよ」
息子エルロイは父のあまりにも自然な登場についこんな事を口走った。不況だって!!
何を言っているんだエルロイ、もっと他に言うべきことがあったろう!! 後悔は
強い力で若者を叩きのめしたが、次の瞬間には珈琲に溶けたミルクのように綺麗に
消えた。
アントニオはただ一言「そうか」と言うと、どっかりと母・子の間に腰をおろした。
表情には何の迷いも、後悔も、懺悔の気持ちも認めることは出来ない。強くなった、
とエルロイは思った。ともすれば伏目がちで、始終私たち家族のためにみじめに
奔走していた頃の父とはまるで別人だった。アントニオは籠から銀色の魚を掴み
出した。どうだ、これだって立派な財産じゃないか。父の顔は母子にそう語りかけた。

91 :名無し職人:02/11/29 01:35
♪あわてんぼうの〜サンタクロース〜 ひなまつりまえ〜にやってきた〜

92 :名無し職人:02/11/29 11:55
毎朝この時間に鳴り響く、定期的な信号(みかん)
カチ、カチ……と小さな滅亡を予言するように(ごはん)
響き、そしてそれが鳴る場所だけが僕にとっての(不倫)
現実……(ミッキーマウス)
「ねぇ、どうしたのよこんな時間に」(指紋)
隣りで寝ていたエリーを起こしてしまった(ムニエル)
まるで猿を起こしたようで、少しバツが悪い(スネオ)
「いや、重要なことじゃない。君にとっては」(ホモ)
僕は彼女にそう言った。(スネオはホモ)



93 :名無し職人:02/11/29 13:02
「私にとってはってどういうことよ」(ミシン)
彼女は少し刺のある言い方でそう言う(マクド)
僕は少し考えてみる(オヤジ狩り)
「君は夢を見たことがあるかい?」(ちんこ)
僕は突然そう言った。(スネオ)
「夢というのは、この現実にあって極めて(ホモ)
個人的なものなんだ(スネオは死んだ)
自分しかいない、もうひとつの現実(のび太も氏ね)
僕は夢で君を殺した(しずかちゃんの心臓)
それは君には関係のないことなんだよ」(コーン夫人)


94 :名無し職人:02/12/02 10:50
a

95 :プレノン:02/12/02 22:10
 それは木の葉みもじだった。無闇にもこもこするだけでてんで役に立つ気配もない。
さあ仕事も終わりだとやっとこさ家に着き、ばんと勢いよく玄関を開けても、木の葉
みもじときたら奥の風呂場でえいやと上下運動を繰り返しているに過ぎないのだ。
 耳があるようには見えないが、扉の音は聞こえるらしい。申し訳程度にのろくさい
動きで玄関まで迎えに上がると、さあご主人様、義務は果たしましたよと言わんばかり
にすぐさま風呂場に戻ってしまう。
 聞くと木の葉みもじも祖母の代には活躍も活躍、あまりの働きぶりに方々からスカ
ウトの声もあったと聞く。一体何のスカウトだったのか、祖母に聞いてももにょもにょ
口ごもるばかりでとんとわからないが、木の葉みもじのことだ、よくって肉体労働が
関の山だろう。
 しかし私は木の葉みもじが好きなのである。初めの頃こそ働くでもない、ご主人に
媚びるでもない、ただ私の目の届かないところでがさごそやっているだけの彼に腹立
ちもしたものの、冷静に考えてみれば時折ではあるが話し相手にもなるし、なにより
木の葉みもじが繰り返し運動をしようと私に何の迷惑もかかってはいないのである。
体のもこもこが床との衝撃音をかき消してくれるのだ。それでも尚、申し訳ありません
ねぇという視線を投げかけてくれる。私は木の葉みもじを憎むことは出来そうになかった。

96 :名無し職人:02/12/02 22:51
>>66
変にプライドを持ったココの住人は
自分がおもしろいと勘違いしてることが多い。
よってズボシなど、ネタがバラされると
異常に反応をしめす。
言葉数多く言い訳するほど恥ずかしい。チーン(w

97 :名無し職人:02/12/02 22:54
それから>>95のようなモノもどこからかコピーしてくるわけだが
度がいきすぎると、このようにつまらなくなるものである。
いきすぎると方向がまるっきり変わってしまう、更にそれに気付かない
当人が痛々しい。チーン(w

98 :プレノン:02/12/03 00:06
>>97
つまらないのは勝手だが、残念ながらオリジナルで頑張らせていただいてます。チーン(w

99 :名無し職人:02/12/03 18:04
>>98
がんばてください。チーン(k

100 :ねぎ ◆titVeeNEGI :02/12/03 19:21
>>96
元ネタは司馬遼太郎ですが、何か?

でもね、>>59は自分でもおもろないと思うよ。すっげーおもろない。
このスレが沈みかけてたんで、仕方なく書いただけ。
ってことでよろしく。

えーっと、チーン(g

101 :目刺し屋文十:02/12/05 23:50
どー はどーっと疲れたのどー
ひー は疲労のひー
げーろ吐くほど疲れたのげー
ふー はため息のふー
もーおやめたの もー
やーってらんねえよの やー
しーんでしまうでしょー
ど お で も い い か −

どおせくびだもん どーでもいいもんね♪

ケッコー

102 :ベル式:02/12/09 02:54
先生、先生やめてください。
ああ、そんなにグーを強く握ると、ああ、ああ。
先生。先生もういけません。
あっ、止まります、止まってしまう。あっ、あっ。
いけない、先生いけません。ダメです、ダメになります。
あああそんなに押し込んだらどうにかなってしまう。うわあ。
もう、もう見ていられません先生。すぐに、すぐに止めてください。

ほら、みんな呼んできて。早く。早く早く。

先生先生もうやめてもうもうやめてくださいもうください。
良くないですダメです先生ほらもう止まります困ります。
あっあああダメだダメになってしまう止めてくださいうわあ先生。
グーを早く押しとどめて引き抜いてああ早くしないともうダメだ。
早く早く先生早く先生先生早くほら早くやめてもうダメだ先生もうダメだ。

  先生先生もうやめて
    先生先生ダメになる
    
      先生先生そんなにも
        先生先生困らせて 

        そうさ 僕らの先生に 悲しい顔は 似合わない
        春風吹いて サヨナラさ 明るい明日が 待っている

103 :彼ら:02/12/09 05:30
趣とはそれを感じる人がむしろ趣深きなり

104 :名無し職人:02/12/09 05:33
雪の白さを見て僕は汚い自分に泣いた

105 :名無し職人:02/12/09 05:49
カブセテ、ムク。アンアンアゲク。かわいいね。
親父のパルスが俺のパルスに変換→還元→開花。
みんな親父を見てる。俺の大事な家族がアンアン
泣いてる。かわいそうね。真の愛とは家族愛。

106 :名無し職人:02/12/09 05:57
熊に出会って。印籠見せた格さんは土の中。
冬眠したの? 死んだんです。
熊殺しのマス大山もいってたよ。
熊は自分に害がある者しか襲わない、ゆえに我あり。
印籠って怖いね。

107 :名無し職人:02/12/09 06:47
私はお母さんの誕生日に腕時計を買ってあげました。
お母さんはそれをうれしそうに腕にはめました。
私もうれしくなって。うれしくなりすぎて
お母さんの腕から腕時計をもぎ盗ろうとしてお母さん
イタイイタイって言ったけど腕時計をもぎ盗って
私は部屋に戻る振りをして二階から窓ガラスを割って逃げた。

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